プレスリリース

「MARK IS みなとみらい」が人気キャラクター「しろまる」とのコラボLINEスタンプを4月22日(月)より無料配信!

2024年04月22日(月)14時30分
三菱地所プロパティマネジメント株式会社が運営管理を行う商業施設『MARK IS みなとみらい』(神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目5番1号)は、人気LINEスタンプクリエイターの「いしいともこ」さん制作キャラクター「しろまる」とのコラボLINEスタンプを2024年4月22日(月)より無料配信いたします。
MARK IS みなとみらいのLINE公式アカウントでは、最新のショップ情報からイベント・キャンペーンのお知らせまで、幅広いコンテンツをお届けいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/392562/LL_img_392562_1.jpg
コラボLINEスタンプ

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/392562/LL_img_392562_2.jpg
コラボLINEスタンプの一例

■コラボLINEスタンプ概要
幅広い世代に人気の白くて愛らしいキャラクター「しろまる」とMARK IS みなとみらいとのコラボLINEスタンプを2024年4月22日(月)~2024年7月14日(日)まで無料配信します。日常で楽しく使えるスタンプ全8種類をダウンロードできます。

●取得方法:MARK IS みなとみらいのLINE公式アカウントを友だち追加しダウンロード
ダウンロードURL: https://line.me/S/sticker/30928
MARK IS みなとみらいLINE公式アカウント:@markis_minatomirai
●配布期間:2024年4月22日(月)~7月14日(日)
●利用期間:ダウンロードから180日

<注意事項>
※LINEアプリは最新のバージョンをご利用ください。
※日本国外で契約した端末の電話番号で認証した端末、あるいはFacebook認証した端末では、無料スタンプをダウンロードすることができません。
※LINEアプリの、ホーム>設定>アカウントから日本国内で契約した端末の電話番号を設定することでダウンロード可能になります。
※ユーザー同士のトークで送られたLINEスタンプをタップすることでもダウンロードができます。
※開催期間は予告なく変更される場合があります。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/392562/LL_img_392562_3.jpg
MARK IS みなとみらい

■MARK IS みなとみらい 施設概要
所在地 : 神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目5番1号
アクセス: みなとみらい駅(みなとみらい線)直結
桜木町駅(JR・市営地下鉄)から「動く歩道」を利用し徒歩8分
延床面積: 約116,200m2(約35,200坪)
店舗面積: 約43,000m2(約13,000坪)
駐車場 : 900台(提携駐車場含む2,000台以上)
階数 : 地下4階、地上6階、塔屋1階
店舗数 : 約175店舗
公式HP : http://www.mec-markis.jp/mm/


【一般の方のお問い合わせ先】
MARK IS みなとみらい
TEL :045-224-0650
受付時間:10:00~20:00


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米スタバ、四半期既存店売上高が予想上回る 国内需要

ワールド

トランプ氏、イランに核交渉要求 「次の攻撃は甚大」

ワールド

イラン「米との対話に応じる用意」 挑発には対応=国

ワールド

米ロ・ウクライナ三者協議、2月1日にアブダビで再開
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 3
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに...宇宙船で一体何が?
  • 4
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 5
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 6
    人民解放軍を弱体化させてでも...習近平が軍幹部を立…
  • 7
    またTACOった...トランプのグリーンランド武力併合案…
  • 8
    パキスタン戦闘機「JF17」に輸出交渉が相次ぐ? 200…
  • 9
    筋トレ最強の全身運動「アニマルドリル」とは?...「…
  • 10
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 5
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 10
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中