プレスリリース

<イベントレポート> 三重県・多気町で簡単アウトドア婚活!みんなで作る癒しの焚火DE珈琲&ほっこりスイーツ 11/11開催

2023年11月17日(金)16時00分
株式会社カーゾックが運営するkiond(所在地:三重県多気町/本社:三重県鈴鹿市、代表取締役社長:栗林 由幸)は、年間を通して様々なイベントの開催やアクティビティを実施しており、2023年11月11日(土)には、"出逢い"を目的とした簡単アウトドア婚活イベントを開催しました。
kiondは、三重県が結婚を希望する方の出逢いを支援するために設立した「みえ出逢いサポートセンター」の「出逢い応援団体」に登録し、これまでも出逢いの機会を提供してまいりました。kiondでの婚活イベント開催は、この度で第4回開催となります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_1.jpg
簡単アウトドア婚活!みんなで作る癒しの焚火DE珈琲&ほっこりスイーツ 11/11開催

■イベント概要
【開催日時】2023年11月11日(土)
【開催時間】2時間
【会場】 木と森の体験施設 kiond前「木育広場」
三重県多気郡多気町ヴィソン672-1 木育
【対象年齢】20代半ば~30代半ば
【参加費】 2,500円(税込)/1名


■体験内容
<kiondならではの婚活イベント>
婚活イベントといえば、とにかくお話をすることがメインかと思いますが、いきなり初対面の方と話すのはハードルが高いという方も少なくないと思います。kiondの婚活イベントは"体験型"ですので、体験を通じて自然と会話が生まれることが魅力です。実際に参加された方からも、「人見知りで話すのが苦手だけど、このイベントは会話が続いて楽しかった」というお声をいただいています。

<自然豊かな広場で火起こし体験>
kiondの婚活イベントでは「火起こし体験」をしていただきます。メタルマッチという道具を使って火を起こします。皆さん、慣れない道具に少し苦戦されますが、その分火が起きたときの喜びはひとしお。もちろん、スタッフもしっかりフォローします。これまでも婚活に限らず同様の体験プログラムを開催しており、満足度の高い人気の体験プログラムです。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_2.jpg
普段行われている火起こし体験の様子
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_3.jpg
着火剤不使用の本格的な火起こし
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_4.jpg
火の前では二人の距離が縮まる

■開催当日
<少人数の男女6名参加>
今回は少人数での開催となり、男性3名・女性3名のご参加でした。ほとんどが三重県にお住まいの方ですが、数名県外からご参加の方もいらっしゃいました。婚活イベントとしては少人数でしたが、一人ひとりとしっかり会話ができたようでした。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_5.jpg
終始わきあいあいとした雰囲気

<参加者全員で盛り上がる場面も>
参加者の方が安心して楽しく参加いただけるよう、kiondスタッフも常に気にかけています。火起こしのレクチャーの際、スタッフが「うまくいけばメタルマッチを3回ぐらいこすれば火が付きますよ!」と説明した後の実演で2回で火がついた時は全員で盛り上がり、場が和んだように感じました。

<kiond婚活イベントに参加した理由>
ご参加いただいた方からは、こんなお声をいただきました。
● アウトドアに興味があり、一度火起こしをしてみたかった
● 共同作業があり、会話のきっかけになると思い参加した
● 元々アウトドア派で内容が自分にピッタリと思ったから参加した、他にあまり無い内容だと思う
● 少人数でゆっくりできて2時間があっという間に過ぎるくらい楽しかった

趣味嗜好が合いそうな方と出逢えるということや、やはり体験をきっかけに会話がはずみそうという点が魅力に感じられているようです。過去の開催では、「男女関係なく同世代の方とお話できたことがよかった」といったお声もあり、婚活・恋活だけでなく、友活イベントとしても喜ばれる体験内容と感じています。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_6.jpg
体験の過程で自然と会話が生まれます
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_7.jpg
ゆっくりお話しするお時間も

■イベント後はVISONを散策
<マッチングした方や気になる方とそのまま散策へ>
kiondは、大型リゾート施設「VISON(ヴィソン)」の中にあります。マッチングしたカップルはもちろん、気になる方にアプローチしてイベント後にVISON散策をしたり、お食事を楽しんだり、もう少し一緒の時間を楽しまれる方もいらっしゃいます。体験や散策を通して、ただお話するだけでは分からない一面も見え、初対面でも距離を縮めやすいのではないかと思います。

画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_8.jpg
体験後はVISONを二人でゆっくり散策

■今後について
<体験型の婚活・恋活イベントを企画提案>
今後、大自然の中での体験や、木に触れて癒される体験を通してコミュニケーションを深められる"体験型"の婚活・恋活イベントを、企業や団体へ向けて行うことで、各企業・団体の福利厚生のひとつとして従業員のモチベーションが上がる取組みとなることと思います。また、kiondで婚活・恋活イベントを開催することで、三重県・多気町の魅力発信にも貢献できると考えています。

"ひと味違う"婚活イベントの開催をお考えの企業や団体、行政の皆さま、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせフォーム: https://kiond.com/reserve/contact/

画像9: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_9.jpg
同会場にて大規模イベント開催した際の様子
画像10: https://www.atpress.ne.jp/releases/376207/LL_img_376207_10.jpg
雨天時は室内で行うものづくり体験でも対応可能

≪会社概要≫
社名 : 株式会社カーゾック
本社 : 〒510-0235 三重県鈴鹿市南江島町17番32号
設立 : 1971年4月22日
代表 : 代表取締役社長 栗林 由幸
資本金 : 5,000万円
事業内容: 複合型インドアプレイグラウンド事業、
ファミリーアミューズメント事業、体験参加型施設事業、
ICT教育事業
URL : https://www.karzoc.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

インド、重要鉱物で4カ国と協議 ブラジルやカナダ=

ビジネス

仏ケリング第4四半期、予想より小幅な減収 グッチに

ビジネス

ホンダ、発行済み株式の14.1%の自社株消却へ 資

ビジネス

ホンダ、通期営業益・純利益とも予想を維持 売上収益
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 2
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...周囲を気にしない「迷惑行為」が撮影される
  • 3
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 4
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 5
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 6
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 7
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 8
    変わる「JBIC」...2つの「欧州ファンド」で、日本の…
  • 9
    衆院選で吹き荒れた「サナエ旋風」を海外有識者たち…
  • 10
    「二度と見せるな」と大炎上...女性の「密着レギンス…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 6
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 7
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 8
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 7
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 8
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 9
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 10
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中