プレスリリース

デイリースポーツ×甲子園歴史館 特別企画阪神タイガースOB井川慶氏によるトークショーを9月17日(日)に開催!

2023年08月25日(金)16時15分
阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:久須勇介)が運営する甲子園歴史館では、デイリースポーツ協力の下、9月17日(日)の阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズの試合前にトークショーを開催します。
今回のトークショーは、デイリースポーツと甲子園歴史館による特別企画で、ゲストとして、阪神タイガースOBで同紙の評論家である井川慶氏をお招きし、2023年シーズンの阪神タイガースの戦いやご自身の現役時代のお話など、大いに語っていただきます。チケットは8月26日(土)からオンラインで販売を開始します。
トークショーの概要は次のとおりです。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/366696/img_366696_1.jpg

【阪神タイガースOB井川慶氏によるトークショーの概要】

1 開催日時:9月17日(日)16:00~17:00(予定)

2 ゲスト:
デイリースポーツ評論家
阪神タイガースOB 井川慶氏

3 開催場所:甲子園歴史館多目的ホール(甲子園プラス3F)

4 参加料金:
おとな4,000円、高校生3,500円、こども(4歳~中学生)3,000円
(いずれも税込み)
※甲子園歴史館入館料(当日1回限り)が含まれます。
トークショーの前後いずれかでご入館ください。
※歴史館倶楽部会員は割引があります。専用URLよりご購入ください。
※別途、システム利用料・発券手数料がかかります。

5 人数:144名(予定)

6 内容:
(1)トークショー、質疑応答
(2)井川慶氏のサイン色紙プレゼント(参加者全員)
(3)阪神タイガース現役選手のサインボールプレゼント(抽選で3名の方)
※選手をお選びいただくことはできません。
※サイン色紙・サインボールの転売はご遠慮ください。
(4)甲子園歴史館入館(当日1回限り、自由見学)
※イベント前後にご入館が可能です。
※トークショーのチケットを甲子園歴史館受付(甲子園プラス2F)にご提示ください。
※甲子園歴史館は一度出られると再入館ができません。
※当日の甲子園歴史館の営業時間は10時~18時(最終入館17時30分)です。

7 購入方法:「ローソンチケット」からご購入ください。
《ローソンチケット》 https://l-tike.com/koshienrekishikan0917/
《受付期間》8月26日(土)10:00から9月15日(金)23:59まで
※購入には、ローソンWEB会員(無料)の事前登録が必要です。
※購入は先着順です。
※オンラインでのみ購入可能です。
※1回に2名様まで購入可能です。
※参加料金は、クレジットカードでのお支払いとなります。
※購入後のキャンセル、払戻しはできません。
※定員に達し次第、受付を終了します。

《ご注意》
※状況によりイベントを中止、内容を変更する場合がございます。

【井川慶氏のプロフィール】
1979年生まれ。茨城県出身。水戸商業から1997年にドラフト2位で阪神タイガースに入団。4年目の2001年に先発ローテーションに定着すると、2003年には20勝投手となり、リーグMVPを獲得。以降も"虎のエース"として2006年まで阪神タイガースでプレーし、二度のリーグ優勝に貢献。NPB通算成績は219試合、93勝72敗、防御率3.21。沢村賞、最多勝、最優秀防御率を各1回、最多奪三振を3回獲得。


阪神電気鉄道株式会社 https://www.hanshin.co.jp/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/9518cf248543562f7f531197d9f8b3759827988c.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

北朝鮮の金総書記、米朝関係は米国の態度次第 韓国と

ワールド

米、ベネズエラ原油のキューバ転売認可へ 国務長官は

ワールド

米政権、テック大手とホワイトハウスで来週会合 電気

ビジネス

FRB巡る政治的争い、国民の信頼を損ねる=アトラン
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 2
    最高裁はなぜ「今回は」止めた?...トランプ関税を違憲とした「単純な理由」
  • 3
    3頭のクマがスキー客を猛追...ゲレンデで撮影された「恐怖の瞬間」映像が話題に
  • 4
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 5
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 6
    2月末に西の空で起こる珍しい天体現象とは? 「チャ…
  • 7
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 8
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 9
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 10
    「IKEAも動いた...」ネグレクトされた子猿パンチと「…
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 3
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 4
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
  • 5
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 6
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 7
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 8
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 9
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 10
    ロシアに蔓延する「戦争疲れ」がプーチンの立場を揺…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中