プレスリリース

ホテルメトロポリタン プレミア 台北、開業2周年を記念し「宿泊プラン」と「台湾バニラ パイナップルケーキ」を発売!

2023年06月29日(木)09時30分
ホテルメトロポリタン プレミア 台北は、JR東日本グループ海外初となる上級カテゴリーブランドです。MRT南京復興駅から徒歩1分のベストロケーションに位置し、全288室の客室と7つの個性的なレストラン・バー・パティスリーや室内プール・サウナ・スパなどを備えています。この度、開業2周年を記念し、様々な宿泊プランや台湾ギフトを発売いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/359594/LL_img_359594_1.jpg
ホテルメトロポリタン プレミア 台北

■ご予約
ホテルウェブサイト: https://taipei.metropolitan.tw/
宿泊予約 : +886-2-7750-0999(10:00~17:00)


■朝食付き宿泊プラン
オールデイダイニング「ブリリアント」でのビュッフェ朝食付き。エッグベネディクトやモーニングステーキ、ウェルビーイングスムージーなど人気のシグネチャーメニューを含むバラエティ豊かな朝食をご用意。台北の始まりを優雅な朝食でお楽しみください。

・ご宿泊料金:1室1名様 6,400元~、1室2名様 7,000元~(税金・サービス料込)
・各種部屋タイプをご用意しております。料金は日にちによって変動します。
・予約専用サイト https://reurl.cc/2L8d3O


■開業2周年記念宿泊プラン(~2023年9月30日)
エグゼクティブルームでのご滞在に加え、約100種類のアイテムを有するオールデイダイニングでのビュッフェ朝食、エグゼクティブラウンジでの軽食やアイスクリーム、ソフトドリンク、ビールなど、限られた滞在時間を最大限にお楽しみいただけます。その他にも「鉄道コラボ日本酒」、「和紙コースター」、当ホテル自慢の「台湾バニラ パイナップルケーキ」もセットとなり、安心の日系ホテルと台湾テイストの両方をお楽しみいただけるプランとなっております。

・ご宿泊料金:1室2名様 NT$8,600~(税金・サービス料込)
※料金は日にちによって変動します。
・各種エグゼクティブルームタイプをご用意しております。
※料金は日にちによって変動します。
・予約専用サイト https://reurl.cc/Rzvv4Z
・オールデイダイニング「ブリリアント」でのビュッフェ朝食
・エグゼクティブラウンジのご利用
・日本の鉄道コラボ日本酒180ml (2本)
・和紙コースター(1枚)
・台湾バニラ パイナップルケーキ12個入り(1箱)

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/359594/LL_img_359594_2.jpg
日本の鉄道コラボ日本酒
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/359594/LL_img_359594_3.jpg
台湾バニラ パイナップルケーキ

■「台湾バニラ パイナップルケーキ」発売
「台湾バニラ パイナップルケーキ」は、ホテル1Fにあるパティスリー「プレミアスイーツ」の人気商品のひとつです。パイナップルケーキは、台湾の伝統的な結婚式の引き出物に由来します。
新鮮な台湾産パイナップルに伝統的な冬瓜を加え、独自の味わいと繊細な技術で発売と同時に人気商品となりました。クッキー生地には台湾産バニラとフランス産バターを合わせ、繊細で上品に仕上げています。

・ホテルメトロポリタン プレミア 台北1Fパティスリー「プレミアスイーツ」にて販売。
・台湾バニラ パイナップルケーキ(12個入り)価格:NT$660
※当日購入は売り切れの場合もございます。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/359594/LL_img_359594_4.jpg
台湾バニラ パイナップルケーキ
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/359594/LL_img_359594_5.jpg
台湾バニラ パイナップルケーキ

■ホテル概要
ホテル名:ホテルメトロポリタン プレミア 台北
(中国語名:JR東日本大飯店 台北)
所在地 :104107 台湾台北市中山区南京東路三段133号
(MRT「南京復興駅」2番出口正面徒歩1分)
客室数 :288室(上層4フロア エグゼクティブフロア)
付帯施設:エグゼクティブラウンジ、オールデイダイニング、日本料理、
中華料理、バー、シガーバー、ロビーラウンジ、
パティスリー、プール、ジム、スパ、宴会場、駐車場

【客室】
客室は31室のスイートルームを含む全288室。デザイン性と機能性を兼ね備え、日本と台湾の文化やテイストを融合させたインテリアの広々とした客室で、お客様をお迎えします。エキストラベッド利用可能なお部屋やコネクティングルームなど、様々な目的でご利用いただける豊富なお部屋タイプをご用意しております。1日の疲れを癒す上質なベッドで、寛ぎのひと時をお過ごしください。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/359594/LL_img_359594_6.jpg
エグゼクティブキング

【プール、エグゼクティブラウンジ】
ご滞在中のお客様は無料にてプールをご利用いただけます。(要予約、水着のレンタルはございません。)
エグゼクティブルームにご宿泊のお客様は専用エグゼクティブラウンジにて、カナッペや各種アルコールなど、ワンランク上の快適な滞在をお楽しみいただけます。

画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/359594/LL_img_359594_7.jpg
エグゼクティブラウンジ
画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/359594/LL_img_359594_8.jpg
プール


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

中国吉利、30年までに世界トップ5入り狙う 販売目

ビジネス

狼狽ショックは収まったように思う=長期金利上昇で片

ワールド

EU、米との協力強化に意欲 威圧なら対抗とも 緊急

ワールド

高市政権は財政規律に相当注意、しっかり発信したい=
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 2
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレアアース規制で資金が流れ込む3社とは?
  • 3
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている「とてつもなく巨大な」生物...その正体は?
  • 4
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 5
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    ノーベル賞に選ばれなかったからグリーンランドを奪…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    宇宙人の存在「開示」がもたらす金融黙示録──英中銀…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中