プレスリリース

「業種別ITソリューション市場2022年版」業種別 市場占有率1位を獲得!レックアイの不動産売買仲介システム「BMS(ビーエムエス)」

2023年01月30日(月)17時00分
株式会社レックアイ(所在地:東京都豊島区、代表取締役:鈴木 徳之)は、株式会社富士キメラ総研が発行する「業種別ITソリューション市場2022年版~業種別IT投資動向とデジタルソリューションのトレンド分析~」の「不動産業売買仲介システム」の「市場占有率(パッケージ)」において、2016年版、2019年版に続き1位を獲得しました。

売買仲介支援システム【BMS(ビーエムエス)】は、「謄本管理」「物件管理」「顧客管理・営業支援」「契約管理」など不動産仲介業務に必要な機能をパッケージ化し、内部統制を踏まえた大手特有の組織階層に合わせた細かい権限設定や、申請・承認のワークフローにも対応しており、情報の一元管理を行う基幹系業務システムとして、業務適合率と機能網羅性についてご評価をいただいております。

ユーザー企業様がご利用のAmazon Web ServicesやMicrosoft Azureなどのクラウドサービスへの搭載や、パッケージ搭載型クラウドサービスなど、各社のセキュリティーポリシーに合わせて柔軟に対応をしております。

BMSはこれまで、部分的な機能改善を随時行ってまいりましたが、IT技術の進化や様々な環境の変化に対応するために、2020年よりBMSの大幅なリニューアル開発を進めております。
リニューアル開発は、画面構成の改善、項目の最適化による操作性の向上、デバイス対応、レスポンスの改善のほか、導入各社にて行った固有カスタマイズ機能のパッケージ化による機能拡張、MA(マーケティングオートメーション)やBI(ビジネスインテリジェンス)などの外部クラウドサービスとの連携強化、電子契約なども計画されております。

今後もユーザー企業様のニーズやご要望を吸収しながら、BMSの機能強化とサービスの拡充を進めてまいります。

(※BMS:Brokerage Management Systemの略)

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/343816/LL_img_343816_1.png
業種別IT投資/デジタルソリューション市場2022年版より


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米1月CPI、前年比2.4%上昇 伸び鈍化し予想も

ワールド

米・ロ・ウクライナ、17日にスイスで和平協議

ワールド

米中外相、ミュンヘンで会談 トランプ氏の訪中控え

ビジネス

EU貿易黒字が縮小、米関税と中国の攻勢が響く
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    50歳には「まったく見えない」...信じられないレベルの「若見え」な女性の写真にSNS震撼
  • 4
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 5
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 6
    毛沢東への回帰? それとも進化? 終身支配へ突き…
  • 7
    「ドルも弱い」なのになぜ、円安が進む? 「ドル以外…
  • 8
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 9
    やはりトランプ関税で最も打撃を受けるのは米国民と…
  • 10
    「賢明な権威主義」は自由主義に勝る? 自由がない…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 6
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 7
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 8
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中