プレスリリース

経営の加速が実現できる新プログラム『組織文化&業績向上プログラム』2021年12月1日提供開始

2021年12月03日(金)09時30分
中小企業を支援するfjコンサルタンツ(所在地:神奈川県鎌倉市、代表:藤原 毅芳)は、経営者・リーダーを対象とした経営が加速できる新プログラム「組織文化&業績向上プログラム」の提供を2021年12月1日(水)に開始します。

「組織文化&業績向上プログラム」詳細URL: https://bit.ly/3I8N6dl

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/286967/LL_img_286967_1.jpeg
組織文化&業績向上プログラム 1

■提供背景
閉塞感の漂う現代において2022年はどのような経営が主軸になるのでしょうか。
リーマンショック直後を振り返り2022年を予測すれば、次は『加速』がキーワードになると予測しています。
世の中は、一旦停止、緩やかな回復となりつつありますが経営はそうではない。
加速が求められていくからです。
2022年の世相を予想しながら、経営を加速させるために必要なプログラムを株式会社ルネッサンス・アイズと共同開発しました。


■サービスの特徴
*経営を『加速』させることを抽象化ではなく具体化して考えました。そのうえで欠かせない要素を抽出しています。

*加速要素は次の5つ。
・人間力
・支援型リーダーシップ
・ダイバーシティ
・事業再構築の力
・事業転換、新規事業の力

*加速経営における必要条件と十分条件で区分けして選別。

*サービスPV: https://youtu.be/aSQlsfE7ddM


■サービス概要
サービス名: 『組織文化&業績向上プログラム』
提供開始日: 12月1日(水)
申込方法 : Webより https://bit.ly/3I8N6dl
URL : https://bit.ly/3I8N6dl


■会社概要
商号 : fjコンサルタンツ
代表者 : 代表 藤原 毅芳
所在地 : 神奈川県鎌倉市
設立 : 2011年7月
事業内容: 経営コンサルティング
URL : https://www.fujiwaratakeyoshi.jp/


【本サービスに関するお客様からのお問い合わせ先】
fjコンサルタンツ
担当 : 藤原
お問い合せフォーム: https://www.fujiwaratakeyoshi.jp/contact/other/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

トランプ氏、イランを「極めて厳しく」攻撃へ 今後2

ワールド

イラン戦争の戦略目標は「達成間近」、トランプ氏が国

ビジネス

ファイザーとビオンテック、コロナワクチン改良版の臨

ビジネス

マネタリーベース、3月は11.6%減 残高は202
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経済政策と石油危機が奏でる「最悪なハーモニー」
  • 3
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イラン恐怖」の正体
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    北京に代わる新都市構想は絵に描いた餅のまま...大幅…
  • 6
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 7
    カンヌ映画祭最高賞『シンプル・アクシデント』独占…
  • 8
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 9
    「え、なんで?」フライト中に操縦席の窓が覆われて…
  • 10
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 3
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 4
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 5
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 6
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 7
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 8
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 9
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 10
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中