プレスリリース

人気の食品福袋は便利な京阪オンラインショッピングで

2021年11月11日(木)12時00分
予約開始:第1弾2021年11月18日(木)午前10時(店舗受取商品約40アイテム)
第2弾2021年11月25日(木) 午前10時(お届け専用商品約25アイテム)

京阪百貨店(本社:守口市 取締役社長:辻 良介)では11月18日(木)午前10時より、食品福袋の事前予約を京阪オンラインショッピングで開始いたします。*1 毎年売り切れ必至の鮮魚や精肉などの生鮮食品や菓子の福袋をオンラインショッピングで事前に予約していただき、年明けの初売り日に京阪百貨店各店店頭でお受け取りいただけます。*2
今年は牛肉、ふぐ、かになどの生鮮福袋は店頭でのご予約承りはございませんので、ぜひオンラインにてご注文ください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/285040/img_285040_1.jpg
新春ふぐの福袋(冷凍) 10,800円

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/285040/img_285040_2.jpg
新春牛牛ボックス
9,720円(税込)

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/285040/img_285040_3.jpg
新春海の幸福袋(冷凍)
5,400円(税込)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/285040/img_285040_4.jpg
銀装福袋
1,080円(税込)
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/285040/img_285040_5.jpg
モロゾフ福袋
1,080円(税込)
画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/285040/img_285040_6.jpg
ボルドー金賞受賞赤ワイン6本福箱セット
5,500円(税込)

*1 店頭でのご予約も同日開始いたします。ただし生鮮福袋は店頭でのご予約承りはございません。
*2 お渡し日はお受け取りの店舗により、1月1日または2日のいずれかになります。また、一部商品につきましては配送のみの承りになります。
※写真はイメージです

「京阪オンラインショッピング」はこちらから
https://www.shop.keihan-dept.co.jp/k-online/shop/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米ヒムズ、FDA警告で最安値の経口肥満症薬の販売中

ワールド

イスラエル、ヨルダン川西岸で権限強化 土地購入規制

ビジネス

銀行・信金計の貸出平残、1月は4.5%増 残高は最

ワールド

ウォーレン議員、FRB議長への捜査決定巡りトランプ
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日本をどうしたいのか
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    韓国映画『しあわせな選択』 ニューズウィーク日本…
  • 5
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 6
    背中を制する者が身体を制する...関節と腱を壊さない…
  • 7
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 8
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 9
    心停止の8割は自宅で起きている──ドラマが広める危険…
  • 10
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 5
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 10
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 5
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中