- プリンストン発 日本/アメリカ 新時代
冷泉彰彦
作家・ジャーナリスト
(れいぜい あきひこ)ニュージャージー州在住。作家・ジャーナリスト。プリンストン日本語学校高等部主任。1959年東京生まれ。東京大学文学部卒業。コロンビア大学大学院修士(日本語教授法)。福武書店(現ベネッセコーポレーション)勤務を経て93年に渡米。
著書に『自動運転「戦場」ルポ ウーバー、グーグル、日本勢――クルマの近未来』(朝日新書)『アイビーリーグの入り方 アメリカ大学入試の知られざる実態と名門大学の合格基準』(CEメディアハウス)など。週刊メルマガ(有料)「冷泉彰彦のプリンストン通信」配信中。
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終わりの見えない「移民危機」、それでも耐えるニューヨーク
プールの水出しっぱなしで教員に水道代を自腹請求、問題の3つの背景
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フェミニズム映画『バービー』が政治的配慮の末に犯したミス
海外出張したら可能な限り現地観光をするべき
クリストファー・ノーラン監督の『オッペンハイマー』を日本で今すぐ公開するべき理由
来年秋に迫った米大統領選の予備選がまったく盛り上がらない理由
インバウンド2500万人時代、「食」への対応が日本の課題
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住所もヤバければ、名前もヤバい、マイナカード問題の難しさ
アメリカ「児童労働」議論の背景にある深刻な人手不足
維新が全国政党になるためのカギは地方政策
トランプを「右から叩く」デサンティスの戦術に活路はあるのか?
アメリカの報道はバイデンの原爆資料館訪問をスルー扱い
広島サミットを迎える日本政府とメディアの「勘違い」には注意が必要
日本の「玉突き留学」政策の何が問題か?
再選へ向けてバイデン出馬、その多難な前途
岸田首相夫人の単独訪米、その後に求めたい2つのこと
日本の大学はChatGPTを「禁止」している場合ではない
トランプ起訴騒動と、政治の時間感覚
統一地方選に「統一感」はなくて良いのか?
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