- プリンストン発 日本/アメリカ 新時代
冷泉彰彦
作家・ジャーナリスト
(れいぜい あきひこ)ニュージャージー州在住。作家・ジャーナリスト。プリンストン日本語学校高等部主任。1959年東京生まれ。東京大学文学部卒業。コロンビア大学大学院修士(日本語教授法)。福武書店(現ベネッセコーポレーション)勤務を経て93年に渡米。
著書に『自動運転「戦場」ルポ ウーバー、グーグル、日本勢――クルマの近未来』(朝日新書)『アイビーリーグの入り方 アメリカ大学入試の知られざる実態と名門大学の合格基準』(CEメディアハウス)など。週刊メルマガ(有料)「冷泉彰彦のプリンストン通信」配信中。
トランプのSNSアカウント停止に、アメリカ国内で異論が出ない理由
議会乱入の暴徒が叫んでいた「ハング・ペンス(ペンスを吊るせ)」のチャント
前代未聞の議会乱入で現実となったアメリカの「権力の空白」
トランプの暴走はバイデン就任まで続くのか?
2020年、自由と民主主義は敗北したのか?
日本の自動車産業はどうして「ギリギリ」なのか
バイデン政権は、民主党中道派と左派のいわば「連立政権」
コロナ対策の最適解を政治が示せない理由
夫婦別姓に反対する保守派の本音はどこに?
9・11の英雄ジュリアーニは、なぜトランプと手を組んだのか?
トランプ献金呼び掛け「1000%キャンペーン」のまやかし
迷走するアメリカのコロナ対策 登校再開をめぐって分裂する世論
スタートした政権移行作業、トランプはどうして認めたのか?
感謝祭休暇で感染がさらに拡大? 全米で5000万人が民族大移動
【オバマ回顧録】鳩山元首相への手厳しい批判と、天皇皇后両陛下への「お辞儀」の真実
日本の現状はアメリカの100倍マシ? コロナ禍の経済にちょうどいい「落とし所」はない
敗北を認めないトランプを共和党議員団が支持し続ける理由
追い込まれたトランプが、自分で自分を恩赦する?
米大統領選、開票作業は遅れているが「混乱」はしていない
結局は「コロナか? 経済か?」が争点だった米大統領選
後味の悪かったワールドシリーズが象徴する米社会の重苦しさ
日本でPCR検査数が劇的に増えないのはなぜなのか?
最後のテレビ討論はトランプの「やや勝ち」 バイデン優位の大勢は変わらず選挙戦は最終盤へ
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