コラム
K-POPナビゲーション 2026 まつもとたくお
K-POPナビゲーション 2026 まつもとたくお

『韓国大衆音楽賞』の受賞作やノミネート作を通して知る、隣国のポップミュージックの多様性

<「音楽を通して生まれた国を再認識する」──そんな傾向が2025年の韓国音楽に見え始めた> 売れている音楽が必ずしも良いとは限らない。たとえ

2026.03.29
K-POPナビゲーション 2026 まつもとたくお

「Good Goodbye」の大ヒットで勢いづくファサ(HWASA) 多くの共感を呼ぶ「温かいまさざし」

<力強さと優しさを兼ね備えたオンリーワンの女性シンガーの魅力とは> 海外に住んでいると現地での人気ぶりがいまひとつ分からないというケースが多

2026.03.12
K-POPナビゲーション 2026 まつもとたくお

プレイバックK-POP 2025 グローバルな人気がさらに拡大した1年

<2025年、K-POPは音楽シーンを越えて世界中で愛された> 今年も残りあとわずか。ということで、今回は2025年のK-POPシーンで印象

2025.12.22
K-POPナビゲーション 2025 まつもとたくお

K-POP第4世代・NMIXXの「Blue Valentine」が大ヒット。やっと今、時代が追いついてきたのか

<ユーロポップからデジタルロックまで、K-POPの枠を超えるガールズグループの音楽的な探求心と挑戦の記録> 女性6人組・NMIXX(エンミッ

2025.12.06
K-POPナビゲーション 2025 まつもとたくお

TWICEがデビュー10周年 新作で再認識する揺るぎない「パイオニア精神」

<10月20日、デビュー10周年を迎えたTWICEは、グローバルアイコンとしての存在感を改めて示した> グローバルガールズグループ・TWIC

2025.10.20
K-POPナビゲーション 2025 まつもとたくお

男女混成チーム・ALLDAY PROJECT その快進撃ぶりはK-POPの未来を左右する?

<男女混成の限界を突破した新人グループが見せたK-POPの新たな可能性> 本コラムで以前、K-POPシーンで普及している用語「パーフェクトオ

2025.10.03
K-POPナビゲーション 2025 まつもとたくお

K-POP史に残るヒットメイカーとなったTEDDY 成功のカギは「アジア的な感性を忘れない音作り」

<トップスターに新人、そして映画の主題歌までヒットさせるプロデューサーとは?> 今年もあと残り数カ月。もう少し経てば2025年の韓国の音楽シ

2025.09.13
K-POPナビゲーション 2025 まつもとたくお

映画『K-POPガールズ! デーモン・ハンターズ』が世界的ヒット その背景にあるものは?

<Netflix史上最高のヒット映画は、なぜ世界中で愛されたのか──> Netflixのアニメーション映画『K-POPガールズ! デーモン・

2025.08.30
K-POPナビゲーション 2025 まつもとたくお

K-POPの祭典『KCON JAPAN 2025』レポート 最先端のパフォーマンスに3万人が熱狂

<第5世代の代表格から日本発ME:Iまで、K-POP最前線の饗宴> K-POPファンにとってはおなじみの大型フェスティバル『KCON JAP

2025.05.20
K-POPナビゲーション 2025 まつもとたくお

K-POPガールズグループ・Apink、デビュー14周年を迎えた「妖精ドル」の変わらぬ魅力

<賞味期限が短いといわれるK-POP界で、長寿アイドルになるための条件とは?> K-POPの人気ガールズグループ・Apink(エーピンク)が

2025.05.01
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特集:トランプの大誤算
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2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

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