K-POPナビゲーション 2026
「Good Goodbye」の大ヒットで勢いづくファサ(HWASA) 多くの共感を呼ぶ「温かいまさざし」
プレイバックK-POP 2025 グローバルな人気がさらに拡大した1年
K-POP第4世代・NMIXXの「Blue Valentine」が大ヒット。やっと今、時代が追いついてきたのか
TWICEがデビュー10周年 新作で再認識する揺るぎない「パイオニア精神」
男女混成チーム・ALLDAY PROJECT その快進撃ぶりはK-POPの未来を左右する?
K-POP史に残るヒットメイカーとなったTEDDY 成功のカギは「アジア的な感性を忘れない音作り」
映画『K-POPガールズ! デーモン・ハンターズ』が世界的ヒット その背景にあるものは?
K-POPの祭典『KCON JAPAN 2025』レポート 最先端のパフォーマンスに3万人が熱狂
K-POPガールズグループ・Apink、デビュー14周年を迎えた「妖精ドル」の変わらぬ魅力
K-POPをよりディープに味わうために押さえておきたい『韓国大衆音楽賞』の受賞者たち
SMエンタテインメント発のガールズグループHearts2Heartsに見る同社の「伝統と革新」
2025年のK-POPのキーワードは「シンプルに良い曲」と「バンドサウンド」。さらなる充実に期待
2024年のK-POPを総決算 1年を振り返って実感するアーティストたちの「自信と貫禄」
韓国のJ-POP人気に拍車をかけるキュートなガールズバンド、QWERの魅力に迫る
NewJeansの日本進出で再認識した「生みの親」ミン・ヒジンの目利きの力
「ADULT K-POP」トロットの魅力を世界に広める男性4人組・K4 個性派ぞろいのグループの魅力に迫る
イ・チャンウォン、イム・ヨンウン... アジアの情感にじむ韓国音楽トロット、日本でもブレイクか
出演者がみずから歌う韓国ドラマソングの美学 ポイントは「オーソドックスなアレンジ」
日本とはどこが違う? 韓国ドラマのオリジナルサウンドトラック(OST)の独自性と魅力
今だからこそ観るべき? インバウンドで増えるK-POP非アイドル系の来日公演