ニューストピックス

ニューズウィーク日本版アーカイブ&スペシャルリポート

<nobr>ハイチ大地震</nobr>

ハイチ大地震

M7.0に直撃された
最貧国の惨劇と国際支援のあり方

2010.01.22

30万人が家を失い、遺体が放置された通りには死臭が漂う。長く政情不安に翻弄されてきたカリブ海の小国を次に襲ったのは天災だった。ハイチが直面する試練と、救助活動・復興支援に乗り出す各国の思惑とは
Photos: Reuters

MAGAZINE

特集:人生を変えた55冊

2020-8・11号(8/ 4発売)

コロナ自粛の夏休みは読書で自分を高めるチャンス──世界と日本の著名人が教える「価値観を揺さぶられた本」

人気ランキング

  • 1

    ハチに舌を刺された男性、自分の舌で窒息死

  • 2

    陽性者急増、名古屋の医師が懸念する「市中感染」のリアル

  • 3

    『レオン』が描いた少女の性と「男性目線」

  • 4

    原爆投下75年、あの日アメリカが世界に核兵器をもた…

  • 5

    中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは.....…

  • 6

    脱北者、北に逃げる。物語で描かれないその素顔

  • 7

    日本人の「集団主義」「同調圧力」には良い面も悪い…

  • 8

    【レバノン大爆発】日頃の戦争を上回る最大の悲劇に…

  • 9

    地球上で最も天体観測に適した場所が特定される──し…

  • 10

    「消費減税に安倍首相も関心、税率ゼロ%の方が対応容…

  • 1

    コロナ感染大国アメリカでマスクなしの密着パーティー、警察も手出しできず

  • 2

    中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは......?

  • 3

    ハチに舌を刺された男性、自分の舌で窒息死

  • 4

    K-POPも韓流ドラマも実は世界で売れていない? 韓国…

  • 5

    陽性者急増、名古屋の医師が懸念する「市中感染」の…

  • 6

    奇妙な北朝鮮「戦勝記念日」写真 金正恩の名を刻み…

  • 7

    再開は早過ぎた?クルーズ船でクラスター発生、寄港…

  • 8

    『レオン』が描いた少女の性と「男性目線」

  • 9

    【レバノン大爆発】日頃の戦争を上回る最大の悲劇に…

  • 10

    【独占】押谷仁教授が語る、PCR検査の有用性とリスク…

  • 1

    コロナ感染大国アメリカでマスクなしの密着パーティー、警察も手出しできず

  • 2

    中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは......?

  • 3

    中国・長江流域、豪雨で氾濫警報 三峡ダムは警戒水位3.5m超える

  • 4

    「金正恩敗訴」で韓国の損害賠償攻勢が始まる?

  • 5

    中国から米国に「謎の種」が送りつけられている.....…

  • 6

    韓国、コロナショック下でなぜかレギンスが大ヒット …

  • 7

    ハチに舌を刺された男性、自分の舌で窒息死

  • 8

    宇宙観測史上、最も近くで撮影された「驚異の」太陽…

  • 9

    アメリカが遂に日本政界の媚中派を名指し批判──二階…

  • 10

    中国・三峡ダムに「ブラックスワン」が迫る──決壊は…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!