プレスリリース

スマホ買取専門店「モバステ」が大阪梅田駅前に6/3オープン!オープンキャンペーンに関する情報も随時告知

2024年05月27日(月)17時45分
スマホ買取専門店を運営する株式会社パステック(本拠地:北海道札幌市、代表取締役社長:油利 寅生)は、スマホ買取の専門店「モバステ」を2024年6月3日(月)、大阪梅田大阪駅前第4ビル2Fにオープンします。

「モバステ梅田店」詳細URL: https://pastec.net/shop/umeda

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/395977/LL_img_395977_1.jpeg
店舗イメージ

■モバステとは?
モバステはスマホ買取の専門店です。
現在全国に6店舗展開中で今回は7店舗名の出店となります。全て自社運営となっており、店舗ではiPhone、スマホの買取のみを行っております。


■モバステはどこがすごい?
スマホの買取専門店ゆえに買取スタッフの専門知識も高く他社では買取できないスマホも査定して買取を可能にしています。専門店のため分割中のスマホや壊れたiPhoneも他社と比較すると驚くくらいの高価格で買取しています。ご不明な点もお気軽に相談できますので安心してご利用いただけます。
オープン時にはSNS等でオープンキャンペーンの告知も行います。専門店ならではの高価買取をぜひ実感してください。HPには買取金額も掲載しておりますのでそちらも安心です。
また、モバステは昨年より全国店舗展開を進め、「モバステ梅田店」以外にも現在7月に神戸三宮、池袋店の出店を予定。その他の地域も精査し店舗展開を進める想定です。


■店舗概要
店舗名 : モバステ梅田店
開店日 : 2024年6月3日(月)
所在地 : 〒530-0001
大阪市北区梅田1丁目11-4 大阪駅前第4ビル2F 31-1号
アクセス: 阪急本線「大阪梅田」駅 徒歩2分
営業時間: 平日土日ともに11:30~20:00(最終受付 19:30)
定休日 : なし
URL : https://pastec.net/shop/umeda


■会社概要
商号 : 株式会社パステック
代表者 : 代表取締役 油利 寅生
所在地 : 〒060-0809 北海道札幌市北区北9条西3丁目15 クラークノルド1F
設立 : 2010年2月
事業内容: スマートフォンの買取販売業
資本金 : 1,000万円
URL : http://pastec.net


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

インド26年度予算案、製造業てこ入れ最優先 公共投

ワールド

米ロ・ウクライナ3者協議、4─5日にアブダビで ゼ

ワールド

インド、ベネズエラ産原油購入へ トランプ氏「すでに

ワールド

米テキサス州特別選挙、民主党のメネフィー氏が勝利
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 2
    関節が弱ると人生も鈍る...健康長寿は「自重筋トレ」から生まれる
  • 3
    世界初、太陽光だけで走る完全自己充電バイク...イタリア建築家が生んだ次世代モビリティ「ソラリス」
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    中国がちらつかせる「琉球カード」の真意
  • 6
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 7
    【衛星画像】南西諸島の日米新軍事拠点 中国の進出…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    【銘柄】「大戸屋」「木曽路」も株価が上がる...外食…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 4
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 5
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から…
  • 6
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 7
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 8
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 9
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 10
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中