プレスリリース

iOS17の最新機能を活用!タップで変化するインタラクティブなウィジェットアプリ「スライドショー」

2023年09月19日(火)07時00分
この度、株式会社ユアネット(東京都渋谷区、代表取締役:勝又 直紀)は、2023年9月19日に公開されたばかりのiOS17新機能「インタラクティブウィジェット」を採用し、iPhoneのホーム画面にインタラクティブなスライドショーを作成・配置できるアプリ「スライドショー」をリリースしました。
最新の機能をいち早く試してみたい方、個性的なウィジェットでユニークなホーム画面を演出したい方におすすめです。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/368988/LL_img_368988_1.png
スライドショーアプリ_1

■iOS17から実現したインタラクティブウィジェットとは
これまでのiOSバージョンでは、ホーム画面にウィジェットを置くことはできても、あくまで表示されるだけのものであり、そこから直接操作をすることはできませんでした。iOS17以降は、アプリを開かずにウィジェットをタップするだけで、様々な操作ができるようになりました。
「スライドショー」はこの機能を採用したアプリです。時間経過で画像が切り替わる従来の形に加え、タップすると画像が切り替わるスライドショーが作成できます。任意のタイミングで画像を切り替えることができるという選択肢が増え、これまで以上にユーザーの発想や創造性を活かし、表現の幅をさらに広げることが可能となります。


■クリエイティブなスライドショーウィジェットの活用例
・前後にストーリー性のある画像を繋げて、タップで楽しむ「パラパラまんが風」スライドショー
・その時の気分に合わせて、タップでデザイン変更できるオリジナルデジタル時計
・推し活コレクション画像で、ホーム画面を「推しカスタマイズ」
・iOS17から実装された「スタンバイ機能」に表示させて、思い出の詰まったアルバムスライドショーを家族や仲間とシェア


■その他、機能紹介
・画像1枚ごとに文字入力が可能
・時計表示機能
・画像合成(2枚の画像を1枚に編集)
・選べるサイズ3種類(正方形2種、長方形1種)
・設定する画像は5枚まで無料、ウィジェット3個まで作成無料


■サービス概要
サービス名: スライドショー 写真からインタラクティブウィジェットを作成
価格 : 基本無料(アプリ内課金あり)
推奨環境 : iOS17.0以上
ストアURL : https://apps.apple.com/jp/app/id6461417803


■会社概要
会社名: 株式会社ユアネット
代表者: 代表取締役 勝又 直紀
所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 3-10-1 渋谷MJビル7F
URL : https://yournet-jp.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中国、春節中の日本渡航自粛勧告 航空券無料キャンセ

ワールド

OPECプラス有志国、3月の据え置き方針維持か 2

ワールド

インドネシア中銀理事に大統領のおい、議会委員会が指

ビジネス

欧州委、XのAI「Grok」を調査 性的画像生成巡
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 2
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰に地政学リスク、その圧倒的な強みとは?
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 5
    「外国人価格」で日本社会が失うもの──インバウンド…
  • 6
    「楽園のようだった」移住生活が一転...購入価格より…
  • 7
    「20代は5.6万円のオートロック、今は木造3.95万円」…
  • 8
    私たちの体は「食べたもの」でできている...誰もが必…
  • 9
    麻薬中毒が「アメリカ文化」...グリーンランド人が投…
  • 10
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 1
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 5
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 6
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 7
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 8
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    麻薬中毒が「アメリカ文化」...グリーンランド人が投…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 6
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 7
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中