プレスリリース

大阪で唯一のコストコ再販店"レコメンド淡路店"が、6月18日(日)午後2時よりテレビ大阪「もしマネ」にて放映決定!

2023年06月16日(金)17時00分
株式会社リバーフィールドコミュニケーションズ(略称:RFC、本社:大阪市淀川区、代表:河野 卓也)が運営する、大阪府で唯一のコストコ商品再販店「レコメンド淡路店」が、コストコ尼崎倉庫店とのコラボレーション企画として、2023年6月18日(日)午後2時から、テレビ大阪「日経スペシャル もしものマネー道"もしマネ"」内のコーナー「ウワサの真実に迫る!伝家の"本当"」のコーナーにて紹介されます。
https://www.tv-osaka.co.jp/moshimane/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/359136/LL_img_359136_1.jpg
コストコ尼崎倉庫店での取材風景

今回の「伝家の"本当"」のテーマは、「コストコで毎日10万円以上使う爆買い客がいるって本当!?織田信成が徹底調査!」と題し、当社の物品販売事業マネージャー兼仕入責任者がコストコ尼崎店内で大量仕入れする様子を、コストコ尼崎倉庫店の店長へのインタビューから仕入れ、レコメンド淡路店での店内風景まで、元フィギュアスケーター織田信成さんが本当の真実に迫る内容となっています。
これまで、コストコへの単体取材、もしくはコストコ再販店への単体取材などはありましたが、今回は「コストコと再販店のコラボ企画」という、これまでに類を見ない稀な企画内容になっています。


<レコメンド淡路店とは>
URL : https://www.rfc-ad.com/page/buppan_index.html
Instagram: https://www.instagram.com/recommend_awaji/

大阪で唯一(2023年4月末現在、当社調べ)のコストコ商品の再販店で、ベーカリー、デリカテッセン、冷凍食品、冷蔵食品、お菓子など、コストコで販売されているボリュームある商品を買いやすい個数や量に小分けをして販売しています。
店頭では約500品目の商品を陳列。季節や流行に合わせて毎週商品が入れ替わります。店内はアメリカンなイメージの看板や装飾品を店内のあちこちに展示しており、見てるだけでワクワクする店内になっています。分かりやすい説明を記載したPOPをたくさん設置し、安心してお買い求めいただける楽しい売り場になっています。


<店舗情報>
所在地 : 大阪市東淀川区東淡路4-21-16 東淡路豊源ビル103号
電話 : 06-6770-9222(代表)
メール : recommend.awaji@rfc-ad.com
営業日 : 年中無休(年末年始・臨時休業日除く)
営業時間: 10:00~20:00


<会社概要>
会社名 : 株式会社リバーフィールドコミュニケーションズ
本社 : 大阪府大阪市淀川区西中島4-6-30 チサン第5新大阪301
電話 : 06-6390-2380
設立 : 2012年7月
代表者 : 河野 卓也
事業内容: 広告代理事業、物品販売事業、児童福祉事業
会社HP : https://www.rfc-ad.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

レバノン南部で国連要員死亡、インドネシア国籍 調査

ワールド

台湾野党党首、4月に中国訪問へ トランプ氏に先立ち

ビジネス

午前のドルは159円後半、米金利低下などで軟化 一

ワールド

ロシア石油タンカーがキューバ領海入り、トランプ氏が
MAGAZINE
特集:BTS再始動
特集:BTS再始動
2026年3月31日号(3/24発売)

3年9カ月の空白を経て完全体でカムバック。世界が注目する「BTS2.0」の幕開け

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 2
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度を決める重要な要素とは?
  • 3
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のSNS動画が拡散、動物園で一体何が?
  • 4
    ビートルズ解散後の波乱...「70年代のポール・マッカ…
  • 5
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 6
    【銘柄】東京電力にNTT、JT...物価高とイラン情勢に…
  • 7
    ヒドラのように生き延びる...イランを支配する「革命…
  • 8
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 9
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反…
  • 10
    カタール首相、偶然のカメラアングルのせいで「魔法…
  • 1
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」モナコ舞踏会に見る富と慈善
  • 4
    レストラン店内で配膳ロボットが「制御不能」に...店…
  • 5
    中国の公衆衛生レベルはアメリカ並み...「ほぼ国民皆…
  • 6
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 7
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 8
    イランは空爆により核・ミサイル製造能力を「喪失」…
  • 9
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 10
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中