プレスリリース

人気ゲーム実況ユニット「2BRO.」と「NEW ERA(R)」のコラボレーションキャップがリリース!

2023年06月09日(金)14時30分
株式会社メディアリンク(本社:宮城県仙台市、代表取締役社長:池田 巨樹)は、チャンネル登録者数312万人の人気ゲーム実況ユニット「2BRO.」と「NEW ERA(R)」のコラボレーションキャップを、2BRO.公式ECサイト「2BRO. Store」にて発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/358299/LL_img_358299_1.jpg
アイテムイメージ

9FIFTY(TM)のブラックカラーをベースにニューエラキャップならではの刺繍で2BRO.ロゴをあしらったコラボモデルならではの仕様となっています。

また、サマーシーズンアパレルをTシャツ3種から順次展開して参ります。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/358299/LL_img_358299_2.jpg
アパレルイメージ

【商品概要】
・2BRO.×NEW ERA(R) CAP
販売価格:8,000円(税込)

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/358299/LL_img_358299_3.jpg
2BRO.×NEW ERA(R) CAP 1

・SMR23 T-SHIRTS Red
販売価格:8,000円(税込)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/358299/LL_img_358299_9.png
SMR23 T-SHIRTS Red 1

・SMR23 T-SHIRTS Blue
販売価格:8,000円(税込)

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/358299/LL_img_358299_11.png
SMR23 T-SHIRTS Blue 1

・SMR23 T-SHIRTS Green
販売価格:8,000円(税込)

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/358299/LL_img_358299_10.png
SMR23 T-SHIRTS Green 1

【2BRO. Store】
2BRO.公式のオンライングッズストア
https://www.2bro-store.jp/


【NEW ERA(R)】
ニューエラは1920年創設、100年以上の歴史を持つ米国のヘッドウェア&アパレルブランドです。メジャーリーグ・ベースボール唯一の公式選手用キャップサプライヤーであり、そのルーツはスポーツにありますが、数多くのブランド、アーティストとのコラボレーションや、新しいスタイル、カテゴリーの商品を生み続けることで、ファッションやカルチャーの領域でも高い支持をうけています。代表モデルであるベースボールキャップのスタンダード59FIFTY(R)をはじめ、アパレル、バッグなど多彩なラインナップを展開しています。

https://www.neweracap.jp/


【9FIFTY(TM)】
59FIFTY(R)と同様のフォルムながら、アジャスタブル仕様でサイズ調整が可能になったシルエット。ニューエラのスナップバックキャップの基本モデルです。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

NY外為市場=ドル、ユーロ・スイスフランに対し上昇

ワールド

米財務長官、ベネズエラ制裁の選択的解除と石油資産監

ワールド

グリーンランド巡るトランプ氏発言、欧州は真剣に受け

ビジネス

FRB追加利下げ限定的、インフレ率は目標上回って推
MAGAZINE
特集:AI兵士の新しい戦争
特集:AI兵士の新しい戦争
2026年1月13日号(1/ 6発売)

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 2
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 5
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 6
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 7
    トランプがベネズエラで大幅に書き換えた「モンロー…
  • 8
    「グリーンランドにはロシアと中国の船がうじゃうじ…
  • 9
    マドゥロ拘束作戦で暗躍した偵察機「RQ-170」...米空…
  • 10
    「ショックすぎる...」眉毛サロンで「衝撃的な大失敗…
  • 1
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 2
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 7
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 8
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 9
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 10
    アメリカ、中国に台湾圧力停止を求める
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 8
    「勇気ある選択」をと、IMFも警告...中国、輸出入と…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    【衛星画像】南西諸島の日米新軍事拠点 中国の進出…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中