プレスリリース

夏の食欲不振でもお箸が進む!夏季限定商品「すずしろ日和おひさまレモン大根」を6月1日発売

2023年05月31日(水)16時00分
株式会社ピックルスホールディングス(本社:埼玉県所沢市、代表取締役社長:影山 直司)の連結子会社である株式会社フードレーベル(本社:埼玉県所沢市、代表取締役社長:鈴木 五生)は、「すずしろ日和おひさまレモン大根」を2023年6月1日より期間限定にて全国で発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/355742/LL_img_355742_1.jpg
すずしろ日和おひさまレモン大根

株式会社ピックルスホールディングス: https://www.pickles-hd.co.jp
株式会社フードレーベル : https://foodlabel.co.jp/


【商品概要】
食感の良い二度漬け工程の糖しぼり大根を夏の食欲不振でもお箸が進む甘酸っぱいレモン味に仕上げました。夏季限定の商品です。どこか懐かしく甘酸っぱいレモン味と、初夏のおひさまのようにほんのり色づいた大根が食卓を彩ります。液切りなしでカップ容器のまま召し上がりいただける即食タイプの商品です。本商品オリジナルマスコットキャラクターでお馴染みのすずしろさんもレモン仕様となり、何とも言えぬ酸っぱい顔をしています。
※「すずしろ」とは、春の七草のひとつであり、大根の別称です。

商品名 : すずしろ日和おひさまレモン大根
賞味期限 : 製造日+14日
名称 : だいこん塩漬(刻み)
内容量 : 160g
保存方法 : 要冷蔵(10℃以下)
希望小売価格: 258円(税込 278.64円)
発売日 : 2023年6月1日
販売地域 : 全国
商品画像 : https://www.atpress.ne.jp/releases/355742/img_355742_1.jpg

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/355742/LL_img_355742_2.png
すずしろさん

【お問い合わせ先】
株式会社フードレーベル 統括営業本部
TEL:04-2936-8600


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

アングル:「高市ラリー」再開か、解散検討報道で思惑

ビジネス

トランプ米大統領、クレジットカード金利に10%の上

ビジネス

関税返還となった場合でも米財務省には十分な資金=ベ

ビジネス

NY外為市場=ドル上昇、米雇用統計予想下回る 円は
MAGAZINE
特集:AI兵士の新しい戦争
特集:AI兵士の新しい戦争
2026年1月13日号(1/ 6発売)

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    中国が投稿したアメリカをラップで風刺するAI動画をネット民冷笑...「本当に痛々しい」
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    Netflix『ストレンジャー・シングス』最終シーズンへ…
  • 6
    【クイズ】アメリカを貿易赤字にしている国...1位は…
  • 7
    美男美女と話題も「大失敗」との声も...実写版『塔の…
  • 8
    決死の嘘が救ったクリムトの肖像画 ──ナチスの迫害を…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    【クイズ】ヒグマの生息数が「世界で最も多い国」は…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 5
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 6
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 7
    中国が投稿したアメリカをラップで風刺するAI動画を…
  • 8
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 9
    Netflix『ストレンジャー・シングス』最終シーズンへ…
  • 10
    「グリーンランドにはロシアと中国の船がうじゃうじ…
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 4
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「…
  • 5
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 6
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 7
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 8
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 9
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 10
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中