プレスリリース

「#四国はイイトコアンバサダー 水谷若葉が旅する四国」を池袋駅スマイル・ステーションビジョン、汐留駅ホームビジョンで3月20日から26日まで上映

2023年03月22日(水)12時15分
四国活性化プロジェクト(主催=徳島新聞社、四国新聞社、高知新聞社、愛媛新聞社)は、3月20日から26日まで、4県のプロモーション動画「#四国はイイトコアンバサダー 水谷若葉が旅する四国」を池袋駅スマイル・ステーションビジョンと汐留ホームビジョンで上映します。
動画は、プロジェクトのアンバサダーを務めるタレント水谷若葉さん(23)=愛媛県出身=が今年1月、四国4県を巡って見つけた四国のいいところを、同世代の皆さんに向けて発信することをテーマに制作しました。
<主なロケ地>大塚国際美術館(徳島県鳴門市)、父母ヶ浜(香川県三豊市)、坊っちゃん劇場(愛媛県東温市)、高知県立牧野植物園(高知県高知市)ほか

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/349917/LL_img_349917_1.jpg
池袋駅スマイル・ステーションビジョン

■上映概要
●池袋スマイル・ステーションビジョン(西武鉄道池袋駅一階改札外)
放映期間 :3月20日~26日
掲出面数 :26面(86インチ15面、70インチ11面)
放送時間 :4:45~25:00(1社買い切り)
一日平均乗降客数:355,767人/日
※2021年度、出典=西武鉄道ホームページ https://www.seiburailway.jp/

●汐留ホームビジョン(都営大江戸線汐留駅ホーム)
放映期間 :3月20日~26日
掲出面数 :8面(65インチ)
放送時間 :5:00~25:00(1社買い切り)
一日平均乗降客数:22,324人/日
※駅および駅係員への問い合わせはご遠慮ください。
※上映する動画のフルバージョンは、四国活性化プロジェクトの公式YouTubeチャンネルでご覧いただけます。3月20日時点の再生数は6.5万回。
https://www.youtube.com/watch?v=8zJcLW_wo8g&t=19s


■四国活性化プロジェクト 「#四国はイイトコ」アンバサダー決定戦とは
徳島新聞社、四国新聞社、高知新聞社、愛媛新聞社が、地域の課題解決に向け、紙面やイベントを通じて1995年から実施する「四国活性化プロジェクト」。2022年度は、若者世代への発信を強化するべく、仮想ライブ空間「SHOWROOM」を運営するSHOWROOM株式会社と連携し、四国の魅力を再発見、発信してくれるアンバサダーの公開オーディションを開催しました。

●四国活性化プロジェクト2022「#四国はイイトコ」アンバサダー決定戦
https://www.showroom-live.com/event/shikoku_no_iitoko_2022
●イベント期間 : 11月7日(月)~13日(日)
●対象者 : 仮想ライブ空間「SHOWROOM」の公式ライバー
●エントリー数 : 14人
●審査方法 : イベント期間中のランキング(SHOWROOM集計)および
新聞社によるオンライン審査の結果、
ランキング1位の水谷若葉さんを「#四国はイイトコ」
アンバサダーに任命しました。
●主催 : 徳島新聞社、四国新聞社、高知新聞社、愛媛新聞社
●協賛 : 大王製紙株式会社
●後援 : 四国経済連合会、四国商工会議所連合会、
四国ツーリズム創造機構
●公式ホームページ: https://www.shikokupj.com/


■水谷若葉さん プロフィール

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/349917/LL_img_349917_4.jpeg
水谷若葉さん

●生年月日:1999年5月12日
●出身地 :愛媛県松山市
●趣味 :映画鑑賞、知らない土地に行くこと
●特技 :歌、何でも怖がらずに挑戦すること
●経歴 :2018年、私立済美高校特進文系音楽コース卒業後、上京。
洗足学園音楽大学在学中の20年、コロナ禍で大学が
休講になったこときっかけに、仮想ライブ空間「SHOWROOM」で
ライバーとしての活動をスタート。22年10月、配信シングル
「スタートライン」でデビュー。スターマンビジョン所属。
●本人コメント「どこを切り取っても絵になる風景に、撮影の合間もシャッターが止まりませんでした。きれいな自然はもちろん、古い町並みや通りにカフェがあったり、歴史がありそうなお店におしゃれなスイーツがあったり。伝統と現代が融合する、四国ならではのよさを感じました。あの良さが、動画を通して同世代のみんなにどう伝わっていくか、わくわくしています。」


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

アングル:フロリダよりパリのディズニーへ、カナダ人

ビジネス

NY外為市場=ドル横ばい、米CPI受け 円は週間で

ビジネス

米国株式市場=3指数が週間で下落、AI巡る懸念継続

ワールド

トランプ氏、有権者ID提示義務化へ 議会の承認なく
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の定説に挑む、3人の日本人科学者と外科医
  • 4
    50歳には「まったく見えない」...信じられないレベル…
  • 5
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 6
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 7
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 8
    毛沢東への回帰? それとも進化? 終身支配へ突き…
  • 9
    「ドルも弱い」なのになぜ、円安が進む? 「ドル以外…
  • 10
    「賢明な権威主義」は自由主義に勝る? 自由がない…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 6
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 7
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 8
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中