プレスリリース

国産バッグブランドWONDER BAGGAGEのオフィシャルストアで11月28日から小物用レザートレイのプレゼントキャンペーン実施 SDGsに配慮し、使われなくなったレザーを再利用

2022年12月06日(火)09時30分
株式会社バトン(本社:大阪市西区、代表取締役:渡利 仁)が展開する、国産バッグブランドWONDER BAGGAGE(ワンダーバゲージ)のオフィシャルストア「BATON STORE(バトンストア)」では、2022年11月28日から、12,500円(税込)以上のアイテムの購入と、備考欄にノベルティ希望を書き込むことで、オリジナルの小物用レザートレイをプレゼントするキャンペーンを実施しています。

WONDER BAGGAGEオフィシャルストア
BATON STORE
https://batonstore.project-baton.com/

キャンペーンページ
https://batonstore.project-baton.com/blogs/news/novelty_tray

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/336710/LL_img_336710_1.jpg
玄関での使用イメージ

WONDER BAGGAGEはこれまでも、レザー製品を生産するなかでどうしても出てしまう革の端材や、正規販売が難しいが物性的に問題のない上質な革を、適正価格で買い取ってノベルティを作成するという、循環する取り組みを続けています。

革の生産者、工場、小売、ユーザーという、ものが作られてから売れるまでの全ての工程に利益(ベネフィット)をもたらすことで、物作りの適切な持続可能な開発の循環(SDGs)を促すことを目的としたのがこの取り組みです。

今回は、暮らしの中であると便利なものとして、デスク周りをスッキリさせるトレイを本革で作成しました。玄関先の小物おきなど人目につくところでも、シンプルな見た目で上質なレザーの雰囲気が場所を選ばないインテリアとして使い勝手が良いものとなっています。

端材やB品の革の性質はさまざまで、それらが共通して保形でき、経年変化という革の醍醐味を楽しめるような作りを、大きさ・厚みなど何度もパターンを工場と相談して作成しました。
1cm単位でサンプルを重ね、鍵や、アクセサリなど生活のなかで使いやすい大きさ、プロダクトとしての作りやすさなども想定しながら進めました。


【キャンペーン概要】
2022年11月28日よりWONDER BAGGAGEのオフィシャルオンラインストアで、12,500円(税込)以上のアイテムの購入と、備考欄にノベルティ希望を書き込むことで、レザートレイをもれなくプレゼントします。
※無くなり次第終了。
※色はランダム

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/336710/LL_img_336710_2.jpg
4色展開※色は選べません

WONDER BAGGAGEオフィシャルサイト
https://wonder-baggage.com/

WONDER BAGGAGEオフィシャルストア
BATON STORE
https://batonstore.project-baton.com/

キャンペーンページ
https://batonstore.project-baton.com/blogs/news/novelty_tray


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

12月の機械受注(船舶・電力を除く民需)は前月比+

ビジネス

米メタがスマートウオッチ開発再始動、年内発売目指す

ビジネス

米国務省、欧州のネット規制回避サイト開発か 「検閲

ワールド

ウクライナ和平協議、成果乏しく終了 「困難な交渉」
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ポーランドが「核武装」に意欲、NATO諸国も米国の核の傘を信用できず
  • 2
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」の写真がSNSで話題に、見分け方「ABCDEルール」とは?
  • 3
    ウクライナ戦争が180度変えた「軍事戦略」の在り方...勝利のカギは「精密大量攻撃」に
  • 4
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 10
    アフガニスタンで「対中テロ」拡大...一帯一路が直面…
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 4
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 5
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 6
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 7
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 8
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 9
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 10
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中