プレスリリース

省スペース筋トレギア『KENSUI-kaku-』1周年記念!SNSフォロワー様に毎月抽選で1台プレゼント企画を12月6日より開始!

2022年12月06日(火)10時30分
企業の存在意義として「心身ともに継続的に健康になる環境を提供する」を掲げ、国産の家庭用トレーニング器具の企画・開発・製造・販売をワンストップで行っている株式会社TEDDY WORKS(東京都大田区、代表取締役:小熊 將太)は、この度、2021年にモデルチェンジをした省スペース筋トレギア『KENSUI-kaku-』が発売から1年経過したことを記念し、この度InstagramとTwitterのフォロワー様に『KENSUI-kaku-』を毎月抽選1名様にプレゼントをさせていただく企画を開始します。

是非このキャンペーンを通し、多くの方にKENSUIを知っていただき、日本のモノづくりを応援いただける方が一人でも増え、筋トレを始めるきっかけになった方がいれば幸いでございます。

『KENSUI-kaku-』詳細: https://kensui.main.jp/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/337402/LL_img_337402_1.jpg
1周年記念企画

■キャンペーン参加方法
TEDDY WORKSの公式Instagram、Twitterのアカウントのフォロー
・Instagram: @teddyworks.co.jp
https://www.instagram.com/teddyworks.co.jp/
・Twitter : @TEDDYWORKERS
https://twitter.com/TEDDYWORKERS


■キャンペーン内容
毎月抽選でKENSUI-kaku-を1台プレゼント
※カラーはブラック、ホワイトのどちらかをお選びいただけます。
※当選者はDMにてご連絡をさせていただきます。
※発送先の開示をいただける方のみとさせていただきます。
※当選者は商品の写真やトレーニングシーンをSNSに投稿し拡散のご協力をお願いします。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/337402/LL_img_337402_2.png
ブラック

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/337402/LL_img_337402_3.png
ホワイト

■キャンペーン期間
2022年12月6日~終了期間未定


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米下院委、ボンディ司法長官に召喚状 エプスタイン氏

ワールド

EU上級代表、ロシアと関係正常化を求めるベルギー首

ビジネス

湾岸諸国の銀行、紛争深刻化なら3070億ドルの預金

ワールド

マクロスコープ:日米会談、高市氏は「グレーゾーンの
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在の価値でどれくらい? 誰が何のために埋めた?
  • 3
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったのか?
  • 4
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 5
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 6
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 7
    「危険な距離まで...」豪ヘリに中国海軍ヘリが異常接…
  • 8
    ガソリン価格はどこまで上がるのか? 専門家が語る…
  • 9
    「目のやり場に困る...」グウィネス・パルトロウの「…
  • 10
    戦争反対から一変...湾岸諸国が望む「イランの脅威」…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 3
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 4
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 5
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 6
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 7
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 8
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在…
  • 9
    ショーン・ペンは黙らない――「ウクライナへの裏切り…
  • 10
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中