「目のやり場に困る...」グウィネス・パルトロウの「開放的すぎる」衣装にネット騒然 「恥ずかしい」「ひどいドレス」
グウィネス・パルトロウ(2019年10月、ロサンゼルス) DFree-Shutterstock
<正面から見るとエレガントなスタイルだが、横から見ると──>
1998年に映画『恋に落ちたシェイクスピア』でアカデミー主演女優賞を受賞したハリウッドを代表する女優のグウィネス・パルトロウ(53)。2025年にはティモシー・シャラメ主演の『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』(日本公開は26年3月13日)で、主人公と愛人関係になる元大物女優役を演じた。そんな彼女が第98回アカデミー賞授賞式のレッドカーペットで披露した、目のやり場に困る大胆な衣装が話題となっている。
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グウィネスがこの日着用したのは、白いストラップレスの「ロングドレス」。正面から見るとエレガントなスタイルだが、横から見ると両サイドに「特徴的なスリッド」が入っている。一見するとバストからヒップにかけて「開放」しているように見えるが、かすかにきらびやかな装飾が確認できることからも分かる通り、実際には内側にヌードカラーのシースルー衣装を纏っていたようだ。
グウィネスは15日、この大胆な衣装を着用した姿を自身のインスタグラムに公開。この写真に対し、多くのユーザーたちは「ゴージャス」「時代を超えたクラシックな美しさ」「レッドカーペット上で一番美しい」と反応。称賛の声がコメント欄を埋め尽くす一方、不適切だとする声もある。@margaretyoga4daysは「ひどいドレス」と述べ、@foxes1975は「間抜けに見えた」と書き込んだ。他にも、@junot_debは「恥ずかしい」とコメントした。
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