最新記事
ファッション

「目のやり場に困る...」グウィネス・パルトロウの「開放的すぎる」衣装にネット騒然 「恥ずかしい」「ひどいドレス」

2026年3月17日(火)14時05分
川口陽
グウィネス・パルトロウ

グウィネス・パルトロウ(2019年10月、ロサンゼルス) DFree-Shutterstock

<正面から見るとエレガントなスタイルだが、横から見ると──>

1998年に映画『恋に落ちたシェイクスピア』でアカデミー主演女優賞を受賞したハリウッドを代表する女優のグウィネス・パルトロウ(53)。2025年にはティモシー・シャラメ主演の『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』(日本公開は26年3月13日)で、主人公と愛人関係になる元大物女優役を演じた。そんな彼女が第98回アカデミー賞授賞式のレッドカーペットで披露した、目のやり場に困る大胆な衣装が話題となっている。

【写真】【動画】「目のやり場に困る...」グウィネス・パルトロウの「恥ずかしい」衣装にネット騒然

グウィネスがこの日着用したのは、白いストラップレスの「ロングドレス」。正面から見るとエレガントなスタイルだが、横から見ると両サイドに「特徴的なスリッド」が入っている。一見するとバストからヒップにかけて「開放」しているように見えるが、かすかにきらびやかな装飾が確認できることからも分かる通り、実際には内側にヌードカラーのシースルー衣装を纏っていたようだ。

グウィネスは15日、この大胆な衣装を着用した姿を自身のインスタグラムに公開。この写真に対し、多くのユーザーたちは「ゴージャス」「時代を超えたクラシックな美しさ」「レッドカーペット上で一番美しい」と反応。称賛の声がコメント欄を埋め尽くす一方、不適切だとする声もある。@margaretyoga4daysは「ひどいドレス」と述べ、@foxes1975は「間抜けに見えた」と書き込んだ。他にも、@junot_debは「恥ずかしい」とコメントした。

【関連記事】
【動画】トップレスで朝食づくり...グウィネス・パルトロウの「美ボディ」にネット震撼
【写真】美ボディにネット震撼...アップル・マーティンのギンガムチェック水着姿に「母そっくり」「まるで双子」の声

ニューズウィーク日本版 トランプの大誤算
※画像をクリックすると
アマゾンに飛びます

2026年4月14号(4月7日発売)は「トランプの大誤算」特集。国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら


地方自治体
人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に安心な水にアクセスできる社会の実現へ
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

仏大統領、6月G7サミット後にトランプ氏を夕食会に

ワールド

レバノンは食料安保の危機と国連、イスラエル攻撃の南

ワールド

米EU 、 重要鉱物確保で合意間近と報道 中国支配

ワールド

台湾3月輸出額、初の800億ドル突破 AI関連需要
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 2
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 3
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡散──深まる謎
  • 4
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 5
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 6
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 7
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 8
    戸建てシフトで激変する住宅市場
  • 9
    高学力の男女で見ても、日本の男女の年収格差は世界…
  • 10
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 6
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 7
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 8
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 9
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 10
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中