プレスリリース

J1・アビスパ福岡の8月20日ホームゲームで「Neontetra」がゲスト歌唱決定!

2022年08月16日(火)15時00分
福岡県出身のポップスユニット・Neontetra(ネオンテトラ)は、2022年8月22日(土)にベスト電器スタジアム(福岡県福岡市)で開催される、サッカーJ1リーグ第26節「アビスパ福岡 対 川崎フロンターレ」戦のスペシャル企画にゲスト出演し、生歌唱が決定したことを本日発表いたします。
本出演は、アビスパ福岡のファン・サポーターからのリクエストを元に決定されました。太宰府のイメージソングでありメジャーデビュー曲の「時の旅人~令和ゆかりの地・太宰府のうた~」などを生歌唱いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/321987/img_321987_1.jpg

■ スペシャル企画Neontetra生歌唱
●ステージイベント
【時間】16:45頃 【場所】イベント広場

●ピッチ歌唱
【時間】17:55頃 【場所】ピッチ

■ 試合概要
2022明治安田生命J1リーグ 第26節
2022年8月20日(土)
アビスパ福岡 対 川崎フロンターレ戦
場所:ベスト電器スタジアム(福岡県福岡市博多区東平尾公園2-1-1)
19時キックオフ/先行開場16時30分/一般開場16時45分
※最新情報・詳細はHPをご覧ください⇒https://www.avispa.co.jp/

■ Neontetra(ネオンテトラ)プロフィール
「令和×90'sテイスト」サウンドが特徴のポップスユニット。早稲田大学在学中にVo.セイカとBa.ヒデユキを中心に結成。2020年12月、徳間ジャパンコミュニケーションズよりメジャーデビュー。デビュー曲「時の旅人」は、令和発祥の地・福岡県太宰府のイメージソングとして制作。有線放送リクエストランキングで11週連続50位内を獲得。本楽曲MVに同郷・福岡県太宰府出身の広瀬香美さんが出演し話題を集める。
2021年には「西鉄・太宰府駅」1日駅長を務め、太宰府市初の音楽フェス「Dazaifu Music EXPO」を主催。また、「Step by Step ~合格祈願~」「淡色Days」の2楽曲を配信シングルとしてリリース。「音楽で地方創生」を掲げ活動している。

●HP⇒http://neontetra.jpn.com/
●「時の旅人 ~令和ゆかり地・太宰府のうた~」⇒https://youtu.be/_wUkKTP5xsU



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

サウジアラムコ、2油田で減産 ホルムズ海峡封鎖を受

ワールド

原油先物22年半ば以来の高値、北海ブレント過去最大

ビジネス

米国株式市場・序盤=ダウ700ドル安、原油高騰でイ

ビジネス

IEAが石油備蓄放出呼びかけ、G7会合 片山財務相
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    ダイヤモンドのような「ふくらはぎ」を鍛える最短ルートとは?...スクワットの真実
  • 4
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 5
    40年以上ぶり...イスラエル戦闘機「F-35I」が、イラ…
  • 6
    なぜ脳は、日本的「美」に反応する? 欧米の美とは異…
  • 7
    「溶けた金属のよう...」 ヨセミテ国立公園で「激レ…
  • 8
    保険料を支払うには収入が少なすぎる...中国、進まぬ…
  • 9
    最後のプリンスが「復活」する日
  • 10
    【原油価格100ドル突破】「イランの石油が供給危機を…
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで続くのか
  • 3
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 4
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 5
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 6
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 7
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 8
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 9
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 10
    日本の保護者は自分と同じ「大卒」の教員に敬意を示…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中