プレスリリース

ゴールデンウィークに名阪特急「ひのとり」が伊勢・鳥羽へ!~大阪、名古屋発の臨時特急を運行します~

2022年04月06日(水)14時00分
近鉄では、ゴールデンウィークに伊勢志摩へお出かけされるお客さまが増えることが見込まれるため、名阪間で運行している特急「ひのとり」を2022年4月29日(金・祝)からゴールデンウィーク期間中の土日祝日に、大阪、名古屋から伊勢志摩方面への臨時特急として運行します。なお、名古屋発の臨時特急「ひのとり」は、今回初めて鳥羽駅まで乗り入れます。また、汎用特急を使用した臨時特急も合わせて運行します。
特急「ひのとり」は、「くつろぎのアップグレード」をコンセプトに、お客さまにより快適にご乗車いただけるよう、日本で初めて全席にバックシェルを設置するなど車内の居住性を従来より大幅に向上させた特急です。
この機会に、快適な伊勢志摩への旅行をお客さまにお楽しみいただきたいと考えています。
詳細は次のとおりです。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/305260/img_305260_1.jpg

■臨時特急「ひのとり」の主な運行計画
・運行日 2022年4月29日(金・祝)、30日(土)、5月1日(日)、3日(火・祝)、
5月4日(水・祝)、5日(木・祝)、7日(土)、8日(日) 計8日間

・停車駅と時刻
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/305260/img_305260_2.jpg


(参考)汎用特急を使用した臨時特急の運行計画
・運転日 臨時特急「ひのとり」と同日

・停車駅と時刻
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/305260/img_305260_3.jpg

※新型コロナウイルスの感染状況等により、臨時列車の運転を取りやめる場合があります。

以 上














詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

与党「地滑り的勝利」で高市トレード再開へ、日経6万

ワールド

高市首相、消費減税「やった方がいいと確信」 改憲は

ワールド

自民単独300議席超、「絶対安定多数」上回る 維新

ビジネス

自民大勝でも「放漫財政にならない」=片山財務相
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日本をどうしたいのか
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    韓国映画『しあわせな選択』 ニューズウィーク日本…
  • 5
    背中を制する者が身体を制する...関節と腱を壊さない…
  • 6
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 7
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 8
    心停止の8割は自宅で起きている──ドラマが広める危険…
  • 9
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 10
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 5
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 6
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 10
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 5
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中