プレスリリース

SNSで話題!「ハチふるぬいぐるみ」等、忠犬ハチ公デザインのグッズが揃うオンラインショップが3/8にOPEN決定!

2022年03月07日(月)17時00分
株式会社秋田ケーブルテレビ(本社:秋田県秋田市、代表取締役社長:末廣 健二)は、2022年3月8日(火)に「ハチふる SHIBUYA meets AKITA」のオンラインショップをオープンいたします。本ショップは、2021年11月1日に渋谷スクランブルスクエア14階にオープンした地方創生型ショップ「ハチふる SHIBUYA meets AKITA」のオンラインショップで、忠犬ハチ公のデザインをあしらったグッズなど約70品目を取り扱う。中でも、“忠犬ハチ公のふるさと秋田からカメラを持って東京に観光に来た”という設定と、愛くるしい表情が「かわいい!」と話題になり、完売・増産を繰り返す人気商品「ハチふるぬいぐるみ」がおすすめ。
グッズのみならず、忠犬ハチ公のふるさと秋田の原材料にこだわったスイーツやドリンクなどが多数揃っており、これら商品の売上の一部は一般社団法人ONE FOR AKITAを通して、飼育放棄された秋田犬の保護や里親とのマッチングなど、秋田犬の保存・保護のために使用されます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/300737/LL_img_300737_1.jpg
オンラインショップ

■店舗名 :ハチふる SHIBUYA meets AKITA
オンラインショップ( https://www.hachifull.jp/ )
■オープン日 :2022年3月8日(火)
■コンセプト :忠犬ハチ公とふるさと秋田の物語。
「ご縁」と「ご恩」を大切に、たくさんの愛に
育まれながら渋谷で過ごしたハチが、ふるさと秋田から
人生を豊かに彩るモノ・コトをお届けします。
■主要ブランド :ハチふる、HACHEESE(ハチーズ)
※渋谷区観光協会公認 土産
■商品カテゴリー:食べもの・飲みもの・グッズ・
伝統工芸品・ワンちゃん用・他

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/300737/LL_img_300737_2.jpg
ハチ公ぬいぐるみ

オンラインショップOPEN記念キャンペーン
■内容 :オンラインショップで会員登録するとオンラインでの
お買い物が合計金額から8%割引
※キャンペーン期間内に限る
■期間 :2022年3月8日(火)~2022年4月22日(金)
■内容 :店頭で会員になっていただくと、ハチふる名物
「グリーンティーソフトクリーム」をプレゼント
(お一人様1回限り)
■プレゼント期間:2022年3月8日(火)~2022年4月22日(金)
※トッピング(金萬)はございません。
■実施店舗 :「ハチふる SHIBUYA meets AKITA」
東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号
渋谷スクランブルスクエア14階

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/300737/LL_img_300737_3.jpg
グリーンティーソフトクリーム


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ラガルド総裁が任期満了前に退任とFT報道、ECB「

ビジネス

日経平均は5日ぶり反発、調整の一巡 政策期待も

ワールド

アブダビ投資会議出席者の身分証明書、700件超流出

ワールド

衆参本会議、高市氏を首相に選出 第2次内閣発足へ
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 2
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」でソフトウェア株総崩れの中、投資マネーの新潮流は?
  • 3
    ポーランドが「核武装」に意欲、NATO諸国も米国の核の傘を信用できず
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 6
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 7
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    極超音速ミサイルが通常戦力化する世界では、グリー…
  • 10
    生き返ったワグネルの「影」、NATO内部に浸透か
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 10
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中