プレスリリース

台湾夜市の定番『胡椒餅』が阪急うめだ本店に登場!期間限定のフードイベント台湾豆坊が2022年1月26日~2月2日期間限定で胡椒餅を販売!

2021年12月23日(木)09時30分
台湾スイーツの製造販売を行う株式会社グッドウィルサービス(所在地:大阪府貝塚市、代表取締役:小畑 昭)が運営する大阪・心斎橋発台湾カフェ「台湾豆坊」は、2022年1月26日~2月2日に阪急梅田本店で開催されるフードイベント小籠包vs胡椒餅に期間限定で出店いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/286952/LL_img_286952_1.jpg
「胡椒が少々、クセになる」

■「胡椒餅」開催の背景
コロナ禍から1年以上が経過し、世界中を旅行しグルメを楽しむことができなくなった今。日本にいながら本場台湾現地の味を楽しんでいただきたい。台湾へ行ったことがない方にも台湾グルメの魅力を感じてほしい。
足を運ぶことが出来なくても日本と台湾を結ぶ懸け橋のきっかけになれたら...
そして、コロナ禍が明けたら、是非台湾に足を運んで現地の空気と共にグルメを味わってほしい。
そのような想いで出店いたします。


■今回販売させていただく商品 胡椒餅~
・『胡椒餅(こしょうもち)』324円(税込)

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/286952/LL_img_286952_2.jpg
【胡椒餅(フージャオビン)】~実演販売~

台湾の料理は日本人の口にも合う親しみやすい味。そんな台湾のB級グルメの王道が胡椒餅です。
焼き立てのサクサクの生地の中には、黒胡椒の効いたピリ辛の豚肉と韮がたっぷり絡まった餡。その上にネギを沢山のせてこんがりジューシーに焼いた焼き肉まんのようなソウルフード。本場台湾では、地元の方にも観光に来られた方にも大人気の台湾を代表するローカルグルメの一品です。
一口食べると、胡椒の香りとジューシーな肉汁が溢れ、胡椒餅の虜になること間違いなしです。


■開催概要
イベント名 :小籠包vs胡椒餅
開催日時 :2022年1月26日(水)~2月2日(水)
会場 :阪急うめだ本店
大阪府大阪市北区角田町8番7号


■会社概要
商号 : 株式会社グッドウィルサービス
代表者 : 代表取締役 小畑 昭
所在地 : 〒597-0042 大阪府貝塚市名越1139-1
URL : https://www.taiwan-mamebo.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米12月小売売上高、前月比横ばい 個人消費の鈍化示

ビジネス

米雇用コスト、第4四半期は前年比3.4%上昇 4年

ビジネス

米輸入物価、25年12月は前月比0.1%上昇 前年

ビジネス

中国人民銀、内需拡大へ金融支援強化へ 過剰生産と消
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 2
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...周囲を気にしない「迷惑行為」が撮影される
  • 3
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トランプには追い風
  • 4
    崖が住居の目の前まで迫り、住宅が傾く...シチリア島…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    変わる「JBIC」...2つの「欧州ファンド」で、日本の…
  • 7
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を…
  • 8
    衆院選で吹き荒れた「サナエ旋風」を海外有識者たち…
  • 9
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 10
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 5
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 6
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 7
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 8
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 7
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 8
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 9
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 10
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中