プレスリリース

プロパティオン「神奈川県高齢者運転免許自主返納サポート協議会」加盟・協力企業に!運転経歴証明書の提示でクラウド入力使用権5,000円相当分が無料

2021年11月04日(木)09時30分
住宅履歴システム「いえかるて」を運営するプロパティオン株式会社は、2021年10月より「神奈川県高齢者運転免許自主返納サポート協議会」の加盟・協力企業になりました。
運転経歴証明書をご提示いただければ、終活を支援する「家族ふぉるだ」内エンディングノートのクラウド入力使用権5,000円相当分を無料でご提供させて頂きます。(いえかるてにも連動)

※運転経歴証明書の交付を受けている方及び同居の家族の方(全国)が対象となります。
https://www.police.pref.kanagawa.jp/mes/mesf0225.htm

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/283238/LL_img_283238_1.jpeg
家族ふぉるだ1

不明な点があればメールでお問い合せください。
担当 : まつだ、たかだ
Email: info@propertyon.jp
http://www.propertyon.jp/contact.html


■まんがの資料
http://www.propertyon.jp/pdf/20190830_chounaikaichou_manga.pdf
■バーチャルショールーム
http://www.propertyon.jp/showroom/index.html


【会社概要】
会社名 : プロパティオン株式会社
代表者 : 代表取締役 松田 光昭
所在地 : 〒230-8571 横浜市鶴見区鶴見中央4-33-1
電話 : 045-501-0020
FAX : 045-501-0026
資本金 : 3,000万円
事業内容: 1. 住宅履歴情報の蓄積・活用の支援サービス及び整備
2. 住宅履歴情報の保存・管理
3. 住宅および建築用資材等ならびに建築工法に関する調査、研究
4. インターネットを利用した各種情報提供サービスおよび
ホームページの企画立案ならびに請負
5. 企業の経営合理化、経営指導、社内教育研修等のコンサルタント業務
6. 広告業、広告代理店業、書籍、雑誌の売買および出版
7. 前各号に関連または付帯する一切の事業


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

韓国で「AI基本法」施行、世界初の包括規制法 信頼

ワールド

ウクライナ和平交渉に大きな進展、争点は最後の一つに

ビジネス

英公的部門借入額、12月は予想下回る リーブス財務

ビジネス

東電、柏崎刈羽原発6号機を計画的に停止 
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」の写真がSNSで話題に、見分け方「ABCDEルール」とは?
  • 2
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 3
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の核開発にらみ軍事戦略を強化
  • 4
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 5
    飛行機よりラク? ソウル〜釜山「110分」へ――韓国が…
  • 6
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 7
    【総選挙予測:自民は圧勝せず】立憲・公明連合は投…
  • 8
    「怖すぎる...」モルディブで凶暴な魚の群れに「襲撃…
  • 9
    サーモンとマグロは要注意...輸入魚に潜む「永遠の化…
  • 10
    宇宙人の存在「開示」がもたらす金融黙示録──英中銀…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 4
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 9
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中