プレスリリース

プライベート花火で夜空を演出 和歌山のマリンアクティビティ体験型リゾート施設にて新たに11月1日から「花火打ち上げサービス」を提供をスタート

2021年11月12日(金)07時00分
和歌山県串本町にある、マリンアクティビティ体験型リゾート施設「ビーチテラス串本」では、8月ごろからのプレ運用を経て、この度11月1日から「花火打ち上げ」サービスの一般提供をスタートいたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/284588/LL_img_284588_1.jpg
本格的な花火を上げられる施設

ビーチテラス串本は、最大32名まで宿泊でき、社員旅行や、会社の周年行事、イベント、セミナー、結婚披露パーティーなどのご利用におすすめの宿泊施設です。施設ご利用時に空を彩る花火の演出も利用すれば、盛り上げることができます。ご予算に応じてアレンジは可能ですが、約5分間40発の花火で約40万円~となります。1年中いつでも打ち上げ可能ですが、冬の澄み切った夜空は特に花火はおすすめです。


■ビーチテラス串本新サービス「花火打ち上げサービス」
約5分間40発の花火で約40万円~
ご予算に応じてアレンジは可能です。詳しくはお問い合わせください。
花火打ち上げサービスの様子: https://youtu.be/lfvv-tHAw_0


■ビーチテラス串本とは
和歌山県串本町にある、マリンアクティビティ体験型リゾート施設。お部屋タイプはオーシャンビューのツインルームが4部屋、4名利用のファミリールームが1部屋。男女別のドミトリー(各10名/2段ベッド)となります。
ご利用いただけるプランは2種あり、オーシャンビューの眺望の良いツインルーム4部屋を貸切りでご利用いただける「プライベートプラン(定員8名)」323,400円(税込)と、ビーチテラス串本を丸々1棟貸し切る「一棟貸しプラン(定員32名)」462,000円~(税込)を一般提供しております。宿泊にプラスしマリンアクティビティからBBQ、キャンプファイヤーなどをお楽しみ頂けるサービスから、オフサイトミーティングなどができる設備等も整っております。多々あるサービスをさらに充実させるために新たに「花火打ち上げサービス」をリリースいたしました。

施設名: ビーチテラス串本
所在地: 〒649-3523 和歌山県東牟婁郡串本町和深25-4
TEL : 0735-67-0221
FAX : 0735-67-0222
Email : kushimoto@beach-terrace.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米KKR、AI巡る市場混乱は「好機」 スポーツ投資

ワールド

米が追加人道支援600万ドル規模、キューバは「偽善

ビジネス

再送-インタビュー:日銀は積極的な利上げ必要、為替

ビジネス

英シェル、トリニダード経由でベネズエラ産ガス輸出へ
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新世論調査が示すトランプ政権への評価とは
  • 2
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近したイラン製ドローンを撃墜
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 5
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 6
    「反トランプの顔ぶれ」にMAGAが怒り心頭...グリーン…
  • 7
    ユキヒョウと自撮りの女性、顔をかまれ激しく襲われ…
  • 8
    エプスタインが政権中枢の情報をプーチンに流してい…
  • 9
    地球の近くで「第2の地球」が発見されたかも! その…
  • 10
    「エプスタインは悪そのもの」「悪夢を見たほど」──…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 3
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 4
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 5
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 5
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中