- 中東ニュースの現場から
川上泰徳
中東ジャーナリスト。フリーランスとして中東を拠点に活動。1956年生まれ。元朝日新聞記者。大阪外国語大学アラビア語科卒。特派員としてカイロ、エルサレム、バグダッドに駐在。中東報道でボーン・上田記念国際記者賞受賞。著書に『中東の現場を歩く』(合同出版)、『イラク零年
』(朝日新聞)、『イスラムを生きる人びと
』(岩波書店)、共著『ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行くのか
』(集英社新書)、『「イスラム国」はテロの元凶ではない
』(集英社新書)。最新刊は『シャティーラの記憶――パレスチナ難民キャンプの70年』 ツイッターは @kawakami_yasu
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