プレスリリース

CHAINON(シェノン)、4/28-30に東京ビッグサイトにてビューティーワールド ジャパン 東京 2025に初出展!

2025年04月22日(火)17時00分
株式会社CHAINON(本社:東京都千代田区)は、2025年4月28日(月)~30日(水)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の美容専門展示会「ビューティーワールド ジャパン 東京 2025」に出展いたします。

今回の出展では、ブランドを代表する高機能まつ毛美容液「CHAINON アイラッシュセラム」を中心に、CHAINONが提案する“美容医療×日常ケア”の融合をご体感いただけます。
ブランドの世界観と製品力を、ぜひご来場の際にご確認ください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/433891/LL_img_433891_1.jpg
CHAINON出展ブース

【出展概要】
展示会名 :ビューティーワールド ジャパン 東京 2025
開催日程 :2025年4月28日(月)~30日(水)10:00~18:00(最終日は16:30まで)
会場 :東京ビッグサイト(東京国際展示場)
ブース番号:ホール/Hall:E7
小間番号/Booth Number:F047


【CHAINON(シェノン)について】
CHAINON(シェノン)は、美容皮膚科医・酒井知子医師が立ち上げたスキンケア・ビューティーブランドです。
私たちがお届けしたいのは、「鏡を見るのが楽しくなる」――そんなかけがえのない毎日。
“CHAINON(幸せの連鎖)”という名前には、触れる人の心を美しく、そしてその心が創る豊かな社会を次の世代に繋げたいという想いが込められています。
美容医療の枠を超え、スキンケアやコスメだけでなく、サプリメントや食品、ファッションまで幅広く展開。
医学的根拠に基づいた成分を、医学的根拠に基づいて配合し、多様なライフスタイルの中で生きる人々の健やかな肌と心を支え続けます。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

プーチン氏とサウジ皇太子が電話会談、OPECプラス

ワールド

イラン、米との会談巡り開催地変更と二国間協議を要求

ワールド

「グロック」、自主規制後も性的画像生成 管理不適切

ビジネス

これまでの米利下げ、雇用の健全性に寄与=リッチモン
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗り物から「勝手に退出」する客の映像にSNS批判殺到
  • 3
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れるアメリカ」に向き合う「日本の戦略」とは?
  • 4
    地球の近くで「第2の地球」が発見されたかも! その…
  • 5
    トランプ不信から中国に接近した欧州外交の誤算
  • 6
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 7
    最長45日も潜伏か...世界が警戒する「ニパウイルス」…
  • 8
    ICE射殺事件で見えたトランプ政権の「ほころび」――ア…
  • 9
    少子高齢化は国防の危機──社会保障を切り捨てるロシ…
  • 10
    「耐えられない...!」アライグマをペットにしている…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 4
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 5
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から…
  • 6
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 7
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 8
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 9
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 10
    パキスタン戦闘機「JF17」に輸出交渉が相次ぐ? 200…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中