プレスリリース

【MUSIC ON! TV(エムオン!)】2025年に結成25周年、デビュー20周年!UVERworldオリジナル密着特番×2+全国ツアーファイナル公演3番組を計3時間にわたって2ヶ月連続放送!1月は東京ドーム公演ティザー映像の撮影に密着!エムオン!で1/26(日)夜10時~放送!

2025年01月22日(水)17時00分
MUSIC ON! TV(エムオン!)では、2025年に結成25周年、デビュー20周年を迎えるUVERworldを大特集!3番組を計3時間の大ボリュームで1月より2ヶ月連続オンエア!1月はアーティストのはじめての瞬間に立ち会い、アーティストのはじめての瞬間を記録するドキュメンタリー「1:Re(ファーストリアクション)」<#1>を、2月は「1:Re」<#2>に加え、全国ツアー「UVERworld NO ENEMY TOUR」ファイナル公演の模様をお届けします!
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423905/img_423905_1.jpg
■■番組情報■■
<番組名>
1:Re ~UVERworld meets 24⇒25years~<#1>
<放送日時>
2025/1/26(日)22:00~22:30
[再]2025/2/4(火)22:00~22:30
<番組内容>
2024年12月25日、東京・日本武道館。熱狂冷めやらぬステージに浮かび上がったファンへのクリスマスプレゼント"2025年6月 東京ドーム公演"。それは言わば、彼らのアニバーサリーイヤー到来を告げるサプライズムービー。番組では、この日初解禁となった"東京ドーム公演"ティザー映像の撮影現場に密着。映像制作に込められた、結成25周年・デビュー20周年への熱い想い、UVERworldの現在地、そして見据えるメモリアルイヤーへの覚悟を記録する。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423905/img_423905_2.jpg

<番組名>
1:Re ~UVERworld meets 24⇒25years~<#2>
<放送日時>
2025/2/23(日・祝)22:00~23:00
<番組内容>
「UVERworld NO ENEMY TOUR」のステージ裏に独占密着!舞台は2024年の年の瀬、結成24年目のラストステージ"福岡・マリンメッセ福岡公演"。24年目の終わりから、25thメモリアルイヤーの始まり、さらにそのもっと先へと繋がっていく彼らの覚悟と決意にカメラを向けた。また番組では、当日の夜公演の模様をライブダイジェストにして独占放送!他では見られないエムオン!だけのスペシャルプログラムをお見逃しなく。

<番組名>
M-ON! LIVE UVERworld 「UVERworld NO ENEMY TOUR」
<放送日時>
2025/2/24(月・振)22:00~23:30
<番組内容>
2024年9月から開催された全国ツアー「UVERworld NO ENEMY TOUR」より、ツアーファイナルとなった12/31に福岡・マリンメッセ福岡A館での夜公演の模様を独占放送!

▼番組に関する詳細は、こちらをご覧ください
https://www.m-on.jp/info/news-topics/2025/01/22/291717/

以上

MUSIC ON! TV(エムオン!)は、スカパー!、ケーブルテレビ、ひかりTV、auひかりテレビサービスなどでご覧いただける音楽チャンネルです。詳しくは、MUSIC ON! TV(エムオン!)公式サイト( http://www.m-on.jp )まで。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

ベトナム対米黒字、1月は前年比30%増 中国からの

ビジネス

TOPIX採用企業は今期0.2%増益の予想、来期も

ワールド

インド中銀、予想通り政策金利据え置き スタンスは「

ビジネス

トヨタが3年ぶり社長交代、近CFOが昇格 佐藤氏は
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新世論調査が示すトランプ政権への評価とは
  • 2
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近したイラン製ドローンを撃墜
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 5
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 6
    「反トランプの顔ぶれ」にMAGAが怒り心頭...グリーン…
  • 7
    ユキヒョウと自撮りの女性、顔をかまれ激しく襲われ…
  • 8
    エプスタインが政権中枢の情報をプーチンに流してい…
  • 9
    関税を振り回すトランプのオウンゴール...インドとEU…
  • 10
    地球の近くで「第2の地球」が発見されたかも! その…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 3
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 4
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 5
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 5
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中