プレスリリース

「日経BP総合研究所」と連携したオンラインイベント「Biz Tech Extreme」を開催

2025年01月21日(火)11時15分
京セラ株式会社(代表取締役社長:谷本 秀夫)は、日経BP総合研究所と連携し、「宇宙」と「半導体」に焦点を当てたオンラインイベント「Biz Tech Extreme」を本年2月27日(木)と3月12日(水)に開催しますので、お知らせいたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423483/img_423483_1.jpg
2025年2月27日(木)(1日目)
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423483/img_423483_2.jpg
2025年3月12日(水)(2日目)

本イベントでは「宇宙」と「半導体」という、大きなビジネスチャンスが期待される分野をテーマに、各分野の有識者が未来の展望を語ります。これからの日本の進むべき道を模索するとともに、各領域の最先端の知見と、将来への期待感が膨らむ内容を皆さまにお届けします。
2月27日(木)は、「宇宙を知り、ビジネスの可能性を広げよう」をテーマに、持続可能な宇宙開発に取り組む株式会社アストロスケールホールディングス創業者兼CEOの岡田 光信氏と当社代表取締役社長の谷本による特別セッションをはじめ、宇宙へ深い知見を持つ有識者をお招きし、講演をいただきます。
3月12日(水)は、「半導体の進化から考える2050年のデジタル社会」をテーマに、Rapidus株式会社の専務執行役員兼3Dアセンブリ本部長の折井 靖光氏と当社代表取締役社長の谷本による特別セッションのほか、AIと半導体の未来についての講演を予定しています。
参加は無料ですが、1月21日(火)から開設する特設サイトより事前登録が必要となります。皆さま、ぜひご参加ください。

「Biz Tech Extreme」の概要
■2025年2月27日(木)(1日目)
表1: https://www.atpress.ne.jp/releases/423483/table_423483_1.jpg

<プログラム>
表2: https://www.atpress.ne.jp/releases/423483/table_423483_2.jpg


■2025年3月12日(水)(2日目)
表3: https://www.atpress.ne.jp/releases/423483/table_423483_3.jpg

<プログラム>
表4: https://www.atpress.ne.jp/releases/423483/table_423483_4.jpg

※主催は、2日間とも京セラ株式会社、日経BP総合研究所です。
※セッションのタイトルや配信時間、内容、スピーカーは変更する場合がございます。



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

中国、インフレ加速と成長リスクへの対応必要に=黄人

ビジネス

日経平均は4日続落、原油高に警戒続く 膠着感も

ワールド

中東以外からのナフサ輸入、4月は倍増の見通し=経産

ビジネス

午後3時のドルは159円後半で小幅安、中東の緊張緩
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 3
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 4
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 5
    アリサ・リュウの自由、アイリーン・グーの重圧
  • 6
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 7
    初の女性カンタベリー大主教が就任...ウィリアム皇太…
  • 8
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 9
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反…
  • 10
    ビートルズ解散後の波乱...「70年代のポール・マッカ…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 3
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 4
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」…
  • 5
    中国の公衆衛生レベルはアメリカ並み...「ほぼ国民皆…
  • 6
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 7
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 8
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 9
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 10
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中