プレスリリース

赤福が京王百貨店新宿店に10/8(火)~14(月・祝)期間限定出店 つくりたての赤福餅、あずきコルネ(和三盆クリーム)などを販売

2024年10月04日(金)13時00分
株式会社 赤福は、2024年10月8日(火)から14日(月・祝)の期間限定で、京王百貨店新宿店催事「ズムサタ×ヒルナンデス!全国うまいもの博」に出店いたします。

会場では、餅入れ職人によるつくりたての「赤福餅」を味わえるほか、赤福が手掛ける和洋菓子店「五十鈴茶屋」から、粒餡と和三盆クリームたっぷりの「あずきコルネ(和三盆クリーム)+あずき茶セット」もお召し上がりいただけます。

栗をふんだんに使った「栗コルネ」「栗きんとん」「季の羊羹 栗」や米粉生地にこしあんをブレンドし、あずきをちりばめて焼き上げた 和風フィナンシェ「饌 SEN-azuki-」等、秋の贅沢な和洋菓子を販売いたします。

さらに、お土産に人気の「赤福餅」「白餅黒餅」「赤福ほうじ茶ティーバッグ」、冬期限定の「赤福ぜんざい(土産)」を取り揃えて販売します。

ぜひこの機会にお買い求めください。

※赤福餅・白餅黒餅は、完売次第終了となります。
※天候・交通事情等により、販売開始時間が変更となる場合がございます。


■お召し上がり
・赤福餅「盆」(2個入) ほうじ茶付

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/408838/LL_img_408838_1.jpg
赤福餅「盆」(お召し上がり)

・あずきコルネ(和三盆クリーム)+あずき茶セット

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/408838/LL_img_408838_2.jpg
あずきコルネ(和三盆クリーム)+あずき茶セット

■お土産
・赤福餅(12個入)
・白餅黒餅(8個入)
・赤福ぜんざい(1食入、3食入)
・栗コルネ※関東初登場
・栗きんとん(2個入)※京王百貨店新宿店 初出品
・季の羊羹 栗(2個入)
・あずきコルネ(和三盆クリーム)
・赤福ほうじ茶ティーバッグ(20個入)
・饌 SEN-azuki-(3個入)
・おかげ犬サブレ(6枚入)

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/408838/LL_img_408838_5.jpg
栗コルネ
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/408838/LL_img_408838_8.jpg
あずきコルネ(和三盆クリーム)

■出店概要
出店期間:2024年10月8日(火)~2024年10月14日(月・祝)
出店場所:京王百貨店新宿店 7階大催場
営業時間:午前10時~午後8時※最終日は午後6時閉場


■会社概要
商号 : 株式会社 赤福
代表者 : 代表取締役社長 濱田 朋恵
所在地 : 三重県伊勢市宇治中之切町26番地
創業 : 1707年(宝永4年)
事業内容 : 和洋菓子の製造・販売・開発、店舗の企画・運営
資本金 : 7,700万円
URL : https://www.akafuku.co.jp/
Instagram: https://www.instagram.com/akafuku.official/


【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社 赤福 総合案内
TEL : 0596-22-7000
お問い合せフォーム: https://www.akafuku.co.jp/contact/form/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

ブラックフライデーの米オンライン売上高は過去最高、

ワールド

北朝鮮の金総書記、空軍の核戦争抑止力を強調 式典で

ビジネス

中国製造業PMI、11月は8カ月連続50割れ 非製

ワールド

米・ウクライナ、30日にフロリダで会談 和平案協議
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ガザの叫びを聞け
特集:ガザの叫びを聞け
2025年12月 2日号(11/26発売)

「天井なき監獄」を生きるパレスチナ自治区ガザの若者たちが世界に向けて発信した10年の記録

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    100年以上宇宙最大の謎だった「ダークマター」の正体を東大教授が解明? 「人類が見るのは初めて」
  • 2
    7歳の息子に何が? 学校で描いた「自画像」が奇妙すぎた...「心配すべき?」と母親がネットで相談
  • 3
    128人死亡、200人以上行方不明...香港最悪の火災現場の全貌を米企業が「宇宙から」明らかに
  • 4
    子どもより高齢者を優遇する政府...世代間格差は5倍…
  • 5
    「世界で最も平等な国」ノルウェーを支える「富裕税…
  • 6
    「999段の階段」を落下...中国・自動車メーカーがPR…
  • 7
    【銘柄】関電工、きんでんが上昇トレンド一直線...業…
  • 8
    メーガン妃の写真が「ダイアナ妃のコスプレ」だと批…
  • 9
    【最先端戦闘機】ミラージュ、F16、グリペン、ラファ…
  • 10
    【クイズ】世界遺産が「最も多い国」はどこ?
  • 1
    インド国産戦闘機に一体何が? ドバイ航空ショーで墜落事故、浮き彫りになるインド空軍の課題
  • 2
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるようになる!筋トレよりもずっと効果的な「たった30秒の体操」〈注目記事〉
  • 3
    【最先端戦闘機】ミラージュ、F16、グリペン、ラファール勢ぞろい ウクライナ空軍は戦闘機の「見本市」状態
  • 4
    7歳の息子に何が? 学校で描いた「自画像」が奇妙す…
  • 5
    100年以上宇宙最大の謎だった「ダークマター」の正体…
  • 6
    海外の空港でトイレに入った女性が見た、驚きの「ナ…
  • 7
    マムダニの次は「この男」?...イケメンすぎる「ケネ…
  • 8
    老後資金は「ためる」より「使う」へ──50代からの後…
  • 9
    【クイズ】次のうち、マウスウォッシュと同じ効果の…
  • 10
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
  • 1
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?
  • 2
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」に...日本からは、もう1都市圏がトップ10入り
  • 3
    一瞬にして「巨大な橋が消えた」...中国・「完成直後」の橋が崩落する瞬間を捉えた「衝撃映像」に広がる疑念
  • 4
    「不気味すぎる...」カップルの写真に映り込んだ「謎…
  • 5
    【写真・動画】世界最大のクモの巣
  • 6
    高速で回転しながら「地上に落下」...トルコの軍用輸…
  • 7
    「999段の階段」を落下...中国・自動車メーカーがPR…
  • 8
    まるで老人...ロシア初の「AIヒト型ロボット」がお披…
  • 9
    「髪形がおかしい...」実写版『モアナ』予告編に批判…
  • 10
    膝が痛くても足腰が弱くても、一生ぐんぐん歩けるよ…
トランプ2.0記事まとめ
日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中