プレスリリース

あなたの心に残る職場での体験を俳優陣がステージで再現!ハートフルなエピソードを8月10日より募集開始

2024年08月08日(木)17時45分
Well-beingとキャリアデザイン支援を行うキャリアデザイン・インターナショナル株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:渡邉 文子)は、同社が制定した記念日8月10日「ハートの日」のサイトにて、俳優陣がステージで再現するハートフルなエピソードを2024年8月10日から9月10日まで募集いたします。
「ハートの日大賞2024」に選ばれたエピソードは俳優陣がステージで再現、虎ノ門ヒルズCICイベントスペースで表彰式&YouTubeで配信します。
URL: https://heart-day.net/heartdayaward2024
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/405985/LL_img_405985_1.png
ハートの日大賞2024

【こんな方にぜひ】
●職場での素敵な体験をシェアしたい!
●虎ノ門ヒルズ内CICイベントステージで俳優陣が再現、表彰式の様子を動画をYouTubeで配信します。
●従業員の方との思い出作り、イベントとして。
●動画をYouTubeで配信、貴社の会社紹介、SNSなどでもプロモーションとして。


【作品制作】
●いただいたエピソードを脚本化、俳優陣がステージで再現します。
●授賞式はプレスリリースで告知しますので外部取材が入る可能性がございます。


【応募方法】
下記をwebページのフォームから送信してください。
https://heart-day.net/heartdayaward2024

(1)登場人物の属性(役職・性別・年齢など)
(2)エピソード概略(200文字以上)
(3)この体験であなたが感じたこと、仲間への想いなど!


【ハートの日大賞2024】
■募集概要
<応募期間>2024年8月10日(土)~9月10日(火)
申し込み方法: フォームで申し込み
入賞者発表 : 2024年9月に同サイトから発表
申し込みURL : https://heart-day.net/heartdayaward2024
発表 : 2024年9月30日(月)
準備期間 : 脚本、演出のための取材にご協力いただきます。

<舞台化&表彰式>2025年3月予定

-期間中、何度ご応募いただいても構いません。
-ストーリーに個人情報が含まれないよう、実在の固有名詞は入れないでください。

*8月10日「ハートの日」は、普段言えないありがとうやごめんねを伝えることで家庭や職場などの良好な人間関係作りのきっかけとなり、健康で幸福な人生100年時代を迎えることができるよう、2010年に同社が日本記念日協会で制定した記念日です。


■会社概要
商号 : キャリアデザイン・インターナショナル株式会社
代表者 : 代表取締役 渡邉 文子
所在地 : 〒105-6415
東京都港区虎ノ門1丁目17番1号 虎ノ門ヒルズビジネスタワー15階
設立 : 1999年6月
事業内容: 組織および人材開発支援、システム開発
資本金 : 1,000万円
URL : https://e-cdi.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

UAE、米主導のホルムズ護衛に参加の可能性 協議継

ビジネス

米中古住宅仮契約指数、2月は1.8%上昇 インフレ

ワールド

イスラエル外相、イランとの戦い「すでに勝利」、目標

ワールド

トランプ氏訪中延期、イラン情勢受け 習氏との会談5
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在の価値でどれくらい? 誰が何のために埋めた?
  • 3
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったのか?
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    「危険な距離まで...」豪ヘリに中国海軍ヘリが異常接…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 8
    「目のやり場に困る...」グウィネス・パルトロウの「…
  • 9
    ガソリン価格はどこまで上がるのか? 専門家が語る…
  • 10
    戦争反対から一変...湾岸諸国が望む「イランの脅威」…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 3
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 4
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 5
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 6
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 7
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 8
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在…
  • 9
    ショーン・ペンは黙らない――「ウクライナへの裏切り…
  • 10
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中