プレスリリース

【MUSIC ON! TV(エムオン!)】"はじめて"を記録する音楽ドキュメンタリー1:Re(ファーストリアクション) 第2弾FANTASTICSKID PHENOMENONとの初コラボとなるミュージックビデオ撮影に完全密着!エムオン!で7/30(火)に放送!

2024年07月24日(水)18時00分
アーティストのはじめての瞬間に立ち会い、アーティストのはじめての瞬間を記録するドキュメンタリー「1:Re(ファーストリアクション)」――今回のリアクターはEXILEの想い・信念を受け継ぐダンス&ボーカルグループ、FANTASTICS。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/403936/img_403936_1.jpg
MUSIC ON! TV(エムオン!)では、8/7(水)にリリースするニューアルバム『BATTLE OF TOKYO Jr.EXILE vs NEO EXILE』に収録される新曲「TurquoiseSun & PinkPurpleMoon」のミュージックビデオ撮影に完全密着。コラボレーションによるミュージックビデオとなった今作、コラボ相手はLDH史上最大規模のオーディションから誕生した平均年齢17歳の7人組ダンス&ボーカルグループ・KID PHENOMENON。番組では、2組がはじめて顔を合わせる瞬間から、撮影の合間に交わす世代ギャップ浮き彫りの先輩後輩トークや、ステージでは決して見られないメンバーの貴重なオフショットをお届け。早朝から続いた撮影も日が暮れ、幻想を纏った夕暮れ"マジックアワー"の下、FANTASTICSメンバーがはじめて見せた表情とは......。
現実と非現実を往来する壮大なセットを舞台に、はじめて繰り広げられる"FANTASTICS vs KID PHENOMENON"によるパフォーマンスバトルを、舞台裏まで完全独自カメラで密着するドキュメンタリーをお見逃しなく!

■■番組情報■■
<番組名>
1:Re ~FANTASTICS meets コラボミュージックビデオ撮影~
<放送日時>
2024/7/30(火)22:30~23:30
【再】2024/8/8(木)24:00~25:00

\ミュージックビデオ特集もオンエア!/
■■番組情報■■
<番組名>
FANTASTICS特集
<放送日時>
【再】2024/8/7(水)23:30~24:00


▼番組に関する詳細は、こちらをご覧ください
https://www.m-on.jp/program/detail/1re-fantastics-2407/

以上

MUSIC ON! TV(エムオン!)は、スカパー!、ケーブルテレビ、ひかりTVなどでご覧いただける音楽チャンネルです。詳しくは、MUSIC ON! TV(エムオン!)公式サイト( http://www.m-on.jp )まで。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

ドバイの「空飛ぶタクシー」、年内に商業運航開始へ

ビジネス

日銀、保有ETFの売却を近く開始へ 指針を19日か

ワールド

韓国前大統領に懲役5年、上訴意向示す 戒厳の刑事責

ビジネス

日経平均は続落、急騰後の利益確定継続 次第に下げ渋
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
2026年1月20日号(1/14発売)

深夜の精密攻撃でマドゥロ大統領拘束に成功したトランプ米大統領の本当の狙いは?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑について野次られ「中指を立てる」!
  • 2
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 3
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 4
    イランの体制転換は秒読み? イラン国民が「打倒ハ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世…
  • 7
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 8
    日中関係悪化は日本の経済、企業にどれほどの影響を…
  • 9
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 10
    イランの大規模デモ弾圧を可能にした中国の監視技術─…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 4
    中国が投稿したアメリカをラップで風刺するAI動画を…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    Netflix『ストレンジャー・シングス』最終シーズンへ…
  • 7
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 8
    母親が発見した「指先の謎の痣」が、1歳児の命を救っ…
  • 9
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試…
  • 10
    「高額すぎる...」ポケモンとレゴのコラボ商品に広が…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦…
  • 7
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 8
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 9
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 10
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中