Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍

雑誌『ニューズウィーク日本版』のご案内

2017.8. 8号(8/ 1発売)

特集:癌治療レボリューション

2017年8月 8日号(8/ 1発売)

Cover Story

癌研究・ケアの現場で常識の殻を破り新たな道を切り開く「革命家」たち

新説 宇宙研究者が挑む癌のミステリー
治療法 自力で探し出す最適な臨床試験
支援活動 若い患者ゆえのニーズや苦しみを理解し支えたい

北朝鮮 金正恩の集金力

北朝鮮 中朝貿易を取り締まらない中国の胸の内は
資金調達 北の武器ビジネスを支えるマレーシア企業の実態
【PERISCOPE】
InternationaList
CHINA 中国の大量ゴミ輸入がついにストップ
THAILAND タイ人身売買の解決は遠い
UKRAINE 親ロ派国家樹立はロシアも寝耳に水?
INDONESIA 南シナ海領有権争いにインドネシアが
YEMEN サウジの空爆がイエメンの子供を殺す
SYRIA 迷走するトランプの対シリア外交
KAZAKHSTAN 旧ソ連圏でロシア文字衰退の理由
HUNGARY 水を舞台に美と技を競う
Asia
ECONOMY 供給過剰でも中国の鉄鋼「爆生産」
CHINA 快進撃を続ける自転車シェア
U.S. Affairs
軍からトランスジェンダーを排除するトランプのダメさ
Business
温暖化対策を邪魔する黒幕の正体を暴け
People
世界があきれるJ・ビーバーの「黒歴史」、ほか
【FEATURES & ANALYSIS】
疑惑 トランプが「自爆」する日
キーパーソン セッションズ解任はレッドライン
アフリカ 政権交代を許さない大虐殺の記憶
中国政治 「共産党の闘争は文革の再演」
新技術 魔法のグローブが手話を「翻訳」する
【LIFE/STYLE】
Movies マクドナルドのダークな誕生秘話
Movies トム・クルーズの支離滅裂ミイラ映画
Travel 猛暑で飛行機が飛べない!
Health 「鼻から吸うチョコ」がクラブで流行中
Health ハリウッド映画はたばこをやめられない
Food スペインの山奥で開花した日本人シェフ
【DEPARTMENTS】
Superpower Satire 「プーさん」と友達の微妙な関係
Picture Power テロと混乱トルコ観光に鳴く閑古鳥

MAGAZINE

特集:ビットコイン 可能性と危険性

2017-11・21号(11/14発売)

高騰を続け、今や1000種類以上に増えた仮想通貨 未来を変え得る新技術のリスクとメリットを真剣に考える

グローバル人材を目指す

人気ランキング

  • 1

    北朝鮮「亡命兵士」の腸が寄生虫だらけになった理由

  • 2

    北朝鮮「亡命兵士」の命を脅かす寄生虫の恐怖

  • 3

    北朝鮮の女子大生が拷問に耐えきれず選んだ道とは...

  • 4

    北朝鮮「兵士亡命」が戦争の引き金を引く可能性

  • 5

    サンフランシスコ「従軍慰安婦像」への大阪市対応は…

  • 6

    「人肉は食べ飽きた」と自首した男と、とんでもない…

  • 7

    「お母さんがねたので死にます」と自殺した子の母と…

  • 8

    女性が怯えて生きるインドのおぞましい現実

  • 9

    飛び級を許さない日本の悪しき年齢主義

  • 10

    絶滅したマンモスがクローンでよみがえる

  • 1

    北朝鮮「亡命兵士」の腸が寄生虫だらけになった理由

  • 2

    北朝鮮「兵士亡命」が戦争の引き金を引く可能性

  • 3

    「セックスしている子もいるけど私はしたくない」 アメリカの女子大生に浸透するパパ活とは

  • 4

    北朝鮮「亡命兵士」の命を脅かす寄生虫の恐怖

  • 5

    サンフランシスコ「従軍慰安婦像」への大阪市対応は…

  • 6

    飛び級を許さない日本の悪しき年齢主義

  • 7

    体臭とセックスアピールの意外な関係

  • 8

    日中首脳会談、習近平はなぜ笑顔だったのか

  • 9

    北朝鮮の女子大生が拷問に耐えきれず選んだ道とは...

  • 10

    「クラスで一番の美人は金正恩の性奴隷になった」

  • 1

    北朝鮮「亡命兵士」の腸が寄生虫だらけになった理由

  • 2

    北朝鮮の電磁パルス攻撃で「アメリカ国民90%死亡」――専門家が警告

  • 3

    北朝鮮「兵士亡命」が戦争の引き金を引く可能性

  • 4

    「クラスで一番の美人は金正恩の性奴隷になった」

  • 5

    人はロボットともセックスしたい──報告書

  • 6

    北朝鮮経済の「心臓」を病んだ金正恩─電力不足で節約…

  • 7

    生理の血は青くない──業界のタブーを破った英CMの過…

  • 8

    国民審査を受ける裁判官はどんな人物か(判断材料ま…

  • 9

    トランプは宣戦布告もせず北朝鮮を攻撃しかねない

  • 10

    北朝鮮危機「アメリカには安倍晋三が必要だ」

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

全く新しい政治塾開講。あなたも、政治しちゃおう。
日本再発見 シーズン2
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版 特別編集

最新版 アルツハイマー入門

絶賛発売中!