プレスリリース

高知県の赤シャリ寿司居酒屋「睦月処 穂寿美(ほずみ)」 自分のペースで食事を楽しめる『1人炭火焼きコース』の提供を開始

2024年06月10日(月)09時30分
株式会社穂寿美(所在地:高知県高知市)が運営する高知県の赤シャリ寿司居酒屋「睦月処 穂寿美(ほずみ)」(以下:当店)にて、2024年5月29日から新メニュー『1人炭火焼きコース』の提供を開始しました。
当店は、青さ海苔・ウツボの天ぷらや川エビの唐揚げなど...高知の海や川の恵みを堪能でき、和食・洋食どちらもお楽しみいただけます。帰高された際や旅行でお越しの県外の方へのおもてなしにもオススメです。

ホームページ: https://hozumi-kochi.com/img/top.jpg

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/396482/LL_img_396482_1.jpg
赤シャリ寿司

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/396482/LL_img_396482_2.jpg
店内の様子


■新メニュー『1人炭火焼きコース』のご紹介
1年を通してご予約可能なお任せコースとなっております。
季節に合わせて新鮮な野菜・当店自慢の鮮魚・貝・肉・を、ご提供させていただきます。
お客様お一人おひとりのペースでお食事できるのも魅力のひとつです。

商品名 :1人炭火焼きコース *予約が必要です。
価格 :3,000円~(税込)
内容 :野菜・魚・貝・肉


■「睦月処 穂寿美」について
当店は、カウンター・個室・宴会場があり、お客様に合わせてお部屋をお選びいただけます。
早めのご予約をお勧めしております。
この機会に「睦月処 穂寿美」へご来店いただくことを、心よりお待ちしております。

所在地 :高知県高知市帯屋町1-13-10 S・コモンズビル1F・2F
アクセス:とさでん『堀詰』『大橋通』電停から徒歩約3分(おびさんロード沿い)
電話番号:088-823-2737
お問い合わせ時間 14:00~ ※ネット予約は24時間受付中
営業時間:月~木、祝日 17:30~22:30(料理L.O. 22:00 ドリンクL.O. 22:00)
金、土 17:30~23:00(料理L.O. 22:30 ドリンクL.O. 22:30)
祝前日 17:30~22:30(料理L.O. 22:30 ドリンクL.O. 22:00)
定休日 :日曜日
※月曜日が祝日の場合は日曜日が営業日となり、月曜日が休みとなります
URL :ホームページ https://hozumi-kochi.com/img/top.jpg
ホットペッパーグルメ https://www.hotpepper.jp/strJ000977765/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

大和証Gの10-12月期、純利益は0.4%減の46

ビジネス

中国製造業PMI、1月は50.3に上昇 輸出受注回

ビジネス

首相の為替発言、円安メリット強調したものでは全くな

ビジネス

ディズニー、次期CEOにテーマパーク部門責任者起用
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 2
    関節が弱ると人生も鈍る...健康長寿は「自重筋トレ」から生まれる
  • 3
    世界初、太陽光だけで走る完全自己充電バイク...イタリア建築家が生んだ次世代モビリティ「ソラリス」
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    中国がちらつかせる「琉球カード」の真意
  • 6
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 7
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 8
    【衛星画像】南西諸島の日米新軍事拠点 中国の進出…
  • 9
    【銘柄】「大戸屋」「木曽路」も株価が上がる...外食…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 4
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 5
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から…
  • 6
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 7
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 8
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 9
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 10
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中