プレスリリース

英語ニュース専門チャンネルと学習教材を利用し英語学習のサービス検証 開始

2024年04月25日(木)14時00分
イッツ・コミュニケーションズ株式会社(本社:東京都世田谷区 代表取締役社長:金井美惠)は、安心・快適な「学び」の機会の提供を通じて、地域の皆さまが 生き生きワクワクする日常を過ごしていただくための取り組みを始めています。(昨年度、小中学生を対象としたオンライン学習教材「イッツコムラーニング デキタス」*の提供開始) 「学び」機会提供の一環として、イッツコムの180chで放送しているニュース専門チャンネルCNNjを利用した英語学習のサービス検証を4月25日より開始いたします。
[URL] https://www.itscom.co.jp/lp/cnn.html
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/393105/img_393105_1.jpg

イッツコムが行った『英語学習におけるニュース活用』の調査によると、30~50代の方たちを中心に語学の学び直し意向を持つことが分かりました。また、半数以上の方が「英語学習でニュースを利用している」と回答しており、その理由として「続けて聞くことによって耳を慣らしたい」「語彙力を増やしたい」などを挙げています。これらのニーズに応えるため、英語学習サービスの検証を実施致します。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/393105/img_393105_2.jpg

本サービス検証では、ニュース専門チャンネル『CNNj』と、CNNのニュースやインタビュー番組などを素材にした月刊英語学習誌『CNN ENGLISH EXPRESS』と連携し、ニュースの視聴だけでは難しかった学習を雑誌と定期メールでサポートすることで、より効率的な学習体験ができます。
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/393105/img_393105_3.jpg

■ サービス検証概要
■名称:CNNを活用した英語学習体験モニター
■提供サービス:
・CNN ENGLISH EXPRESS(朝日出版社) 7~9月号 各1冊
・おすすめの番組やCNN ENGLISH EXPRESSを使った学習方法の紹介などをメールで月2回配信(HTML形式)
■募集人数:30人
■料金:無料 ※ご利用中のテレビサービス月額利用料及び通信料は除く
■受付期間:2024年4月25日(月)~5月26日(日)
■モニター実施期間:2024年6月1日(土)~8月31日(土)
■モニター応募条件:
1. イッツコムサービスを利用してCNNjをご視聴可能な方
2. HTMLのメールを受信可能なデバイスをお持ちの方(PCもしくはスマートフォン)
3. 本モニターの連絡先として、メールアドレスおよび電話番号を保有していること
4. 本モニター期間中にイッツコムが実施するアンケート・ヒアリング等にご協力いただくこと
5. 「モニター規約」に同意いただける方
■モニター応募方法:記載URLのお申し込みフォームより
https://www.itscom.co.jp/lp/cnn.html

イッツコムは今後もお客さまに安心してご利用いただけるサービスの拡充を進めてまいります。


*イッツコムラーニング デキタス
https://www.itscom.co.jp/service/itscom_learning/


◆イッツ・コミュニケーションズ株式会社について
代表者: 代表取締役社長 金井美惠
所在地: 東京都世田谷区用賀4-10-1 世田谷ビジネススクエアタワー22F
株 主: 東急株式会社
会社設立: 1983年3月2日 / 開局: 1987年10月2日
資本金: 52億9千4百万円
接続世帯数: 約100万世帯(2024年3月末現在)
事業内容: 電気通信事業法による電気通信事業
放送法による一般放送事業(有線テレビジョン放送事業) ほか
サービスサイト : https://www.itscom.co.jp
コーポレートサイト : https://www.itscom.co.jp/corporate/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ロシア、米のベネズエラ攻撃は「侵略行為」 各国も懸

ワールド

米がベネズエラ攻撃、マドゥロ大統領拘束 未明に首都

ワールド

米がベネズエラ攻撃、マドゥロ大統領拘束 未明に首都

ワールド

ベネズエラ大統領夫妻を拘束し国外へ移送、トランプ氏
MAGAZINE
特集:ISSUES 2026
特集:ISSUES 2026
2025年12月30日/2026年1月 6日号(12/23発売)

トランプの黄昏/中国AI/米なきアジア安全保障/核使用の現実味......世界の論点とキーパーソン

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 2
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙」は抑止かそれとも無能?
  • 3
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と考える人が知らない事実
  • 4
    感じのいい人が「寒いですね」にチョイ足ししている…
  • 5
    【現地発レポート】米株市場は「個人投資家の黄金時…
  • 6
    「断食」が細胞を救う...ファスティングの最大効果と…
  • 7
    なぜ筋肉を鍛えても速くならないのか?...スピードの…
  • 8
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「…
  • 9
    日本人の「休むと迷惑」という罪悪感は、義務教育が…
  • 10
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 1
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 2
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめる「腸を守る」3つの習慣とは?
  • 3
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 4
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と…
  • 5
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 6
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 7
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 8
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」と…
  • 9
    なぜ筋肉を鍛えても速くならないのか?...スピードの…
  • 10
    【世界を変える「透視」技術】数学の天才が開発...癌…
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    日本人には「当たり前」? 外国人が富士山で目にした…
  • 7
    【銘柄】オリエンタルランドが急落...日中対立が株価…
  • 8
    日本の「クマ問題」、ドイツの「問題クマ」比較...だ…
  • 9
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 10
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中