プレスリリース

キッズ用偏光サングラス「SOLAIZ Kid's OUTDOOR(ソライズキッズアウトドア)」が9月25日に発売

2023年09月25日(月)12時00分
アイケア製品の企画・開発・販売を行う株式会社エリカ オプチカル(所在地:福井県坂井市、代表取締役社長:北 弘一)は、アイケア・スキンケアもできるアイウェアブランド「SOLAIZ(ソライズ)」のキッズ用偏光サングラス「SOLAIZ Kid's OUTDOOR(ソライズキッズアウトドア)」を2023年9月25日(月)にリリースいたしました。
「SOLAIZ Kid's(ソライズキッズ)」は、2023年キッズデザイン賞を受賞し、奨励賞も受賞しております。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_1.jpg
ソライズキッズアウトドア

【主な特徴】
1. 子供のタフな動きにもついていく。弾力性のあるテンプルで頭を優しく包み込むフレーム構造
2. フレーム内側にオリジナルのクッション構造を設け、万一の転倒でも衝撃を吸収しケガのリスクを低減
3. レンズは非常に割れにくい耐衝撃のポリカーボネート。ケガの心配なくお子様が使用できます


【開発背景】
キッズ用アイケア製品を作りたいと思った背景には、代表の北が3児の親であり、子供の澄んでいてキラキラ輝く瞳を守りたいという想いがあったからです。子供を取り巻く視環境は年々厳しさを増し、生活スタイルの変化によって子供たちの外遊びも減少していますが、子供たちにとっての外遊びは発達の面からみても非常に大切です。しかしながら、子供の目は大人よりも光を通しやすく、太陽光の影響を受けやすい。つまり、子供の目にこそアイケアが必要なのです。

「外遊びが大好きな子供たちが太陽の下で思いっきり遊べるサングラス」
「パパママが安心して子供にかけさせられるサングラス」
「子供が自分からかけたくなるサングラス」

これらが詰まったアイケアができるキッズ用サングラスが「SOLAIZ Kid's」です。

子供の時期に適度に太陽光を浴び、適正なアイケアを行う必要がある。そのことをもっと伝えていきたい。このSOLAIZ Kid'sを通して将来を担う子供たちの目の健康のサポートができればと願い開発いたしました。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_2.jpg
子どもの目にこそアイケアを

【特徴1. ショック吸収の二重構造】
子供は本当によく動きます。タフです。そのタフさについていけるよう肌にあたる部分の構造とかけ心地をとことん追求しました。フレームは哺乳瓶や医療用に使われるTR-90樹脂素材を使用しています。さらにフレーム内側は柔らかいラバー素材を使用し尚且つオリジナルのクッション構造を設けた二重構造となっています(実用新案取得済)。お子様が万一転倒した場合も衝撃を優しく吸収します。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_3.jpg
安心の二重構造

【特徴2. 激しい動きにもついていく、フィット感抜群のかけ心地】
頭部をふんわり包み込む形状のテンプルは弾力性があり、ほど良いホールド感を実現しています。また、調整不要のストレートテンプルでしっかりと頭部に沿う形状になっており、テンプル内側についているラバーはクッション性とグリップ力を高め、ズレにくい構造となっています。フレームはワンサイズですが、年少さんから小学校高学年までながく使っていただけます。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_4.jpg
フィット感抜群のかけ心地

【特徴3. 耐衝撃のレンズなのでケガのリスクも低減】
レンズは独自に開発した日本製の超高機能レンズ。紫外線だけでなく目に悪影響を及ぼすといわれているHEVを約99%カット、シワやたるみの原因といわれている近赤外線も約90%カットします。レンズ素材は耐衝撃のポリカーボネートなので、非常に割れにくく、熱にも強いです。万一衝撃を受けてもレンズが割れることなくケガをするリスクを減らします。


【特徴4. 水面などの不快な反射光を抑える偏光機能付き】
水面のギラつきなどの不快な反射光を抑える偏光機能付きサングラス。また、色の濃いイメージのある偏光レンズですが、SOLAIZの偏光レンズは可視光線透過率30%と暗すぎず瞳が見え快適な視界を確保します。

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_5.jpg
不快な反射光をカット

SOLAIZ Kid's OUTDOORはドクターもおススメのキッズ用偏光サングラスです。

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_6.jpg
ドクターもおすすめ

【活用シーン】
画像7: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_7.jpg
アクティブな動きでも
画像8: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_8.jpg
寝転んでも大丈夫
画像9: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_9.jpg
親子コーデも楽しめる
画像10: https://www.atpress.ne.jp/releases/369584/LL_img_369584_10.jpg
キャンプシーンでも

【製品情報】
製品名 : SOLAIZ Kid's OUTDOOR(ソライズキッズアウトドア)
スタイル/カラー: 2型/3色
発売日 : 2023年9月25日(月)
販売価格 : 14,300円(税込み)
購入方法 : 公式ブランドサイトで販売
URL : https://solaiz-erica.com
Instagram : https://instagram.com/solaiz.erica.shop?igshid=YmMyMTA2M2Y=


【会社概要】
商号 : 株式会社エリカ オプチカル
代表者 : 代表取締役社長 北 弘一
所在地 : 〒910-0313 福井県坂井市丸岡町内田15-9-1
創業 : 1977年4月
事業内容: あらゆる外敵から目を守るアイケア製品の企画・開発・販売
資本金 : 1,000万円
URL : https://www.ericaop.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ベネズエラで中国の「有害な」取引阻止、米エネルギー

ワールド

原油先物は小幅高、米・イランの緊張巡る懸念で

ワールド

米財政赤字、今後10年でさらに拡大 減税・移民減少

ビジネス

アサヒHD、1月のビール類売り上げ11%減 システ
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トランプには追い風
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 5
    一体なぜ? 中国でハリー・ポッターの「あの悪役」が…
  • 6
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 7
    【独自取材】「氷上のシルクロード」を目指す中国、…
  • 8
    あなたの隣に「軍事用ヒト型ロボット」が来る日
  • 9
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 10
    まさに「灯台下暗し」...九州大学の研究チームが「大…
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 6
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 7
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 8
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中