プレスリリース

~旬の花で、暮らしに喜びと潤いを~Hibiya-Kadan Style 新宿アルタ店を9月22日(金)にオープン

2023年09月22日(金)12時00分
株式会社日比谷花壇(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島浩彰)は、2023年9月22日(金)に、Hibiya-Kadan Style 新宿アルタ店(東京都新宿区新宿3丁目24番3号1階)をオープンしました。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/369836/img_369836_1.jpg

Hibiya-Kadan Style 新宿アルタ店は、「そばにいつも花のある暮らし」をコンセプトに、旬の花で喜びと潤いに満ちたライフスタイルを提案するフラワーショップです。店内には、こだわりの旬の花々をはじめ、お急ぎの方でも素早くお買い求めいただけるブーケや、ラッピングをした状態で飾っていただける花束「シュシュフルール」、旬の花にマッチするフラワーベース等、豊富にラインアップします。また、安心して花のある暮らしを楽しんでいただくために、生花を購入後5日以内に枯れた場合に、替わりの生花と交換する、生花の日持ち保証販売*を行います。

オープン当日の店頭には、色とりどりの旬のバラが約1,500本入荷予定。9月22日(金)~24日(日)の期間中には、バラを1本110円(税込)で購入いただけるキャンペーンを開催します。季節の移ろいを感じる旬のカラフルな花々とともに、日常を華やかに楽しんでみてはいかがでしょうか。豊富なカラーリングの花々とともに、お客様のご来店を心よりお待ちしております。

*生花の日持ち保証販売について:
生花を購入後5日以内に生花が枯れた場合、購入時のレシート、及びスマートフォンなどで撮影した画像を購入店の店頭で提示いただくと、1回に限り、替わりの生花と交換します。購入した生花が店頭にない場合、購入時と同額の別の生花と交換します。交換を行うのは、28度以下の室内で、切り花長持ち剤を使用した場合に限ります。日持ち保証販売の対象は、店頭持ち帰りの生花で、花束やフラワーアレンジメントとしての加工品、及び一部の生花の種類を除きます。対象の生花にはHibiya-Kadan Styleの日持ち保証マークがついています。

<Hibiya-Kadan Style 新宿アルタ店 概要>
店名:Hibiya-Kadan Style 新宿アルタ店
住所:〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目24番3号1階
電話:03-5944-0580/FAX:03-5944-0581
営業時間:11:00~20:30
定休日:なし
ハナノヒ利用対象店舗
店舗情報:https://shop.hibiyakadan.com/80880

<Hibiya-Kadan Style 新宿アルタ店 オープン記念キャンペーン>
~推し色のバラを飾ろう~ バラ110円キャンペーン
期間:9月22日(金)~24日(日) ※無くなり次第終了
内容:期間中、バラを1本110円(税込)で購入いただけます。※お一人様5本まで。

株式会社日比谷花壇について:https://www.hibiya.co.jp/
1872年創業、1950年に東京・日比谷公園店の出店後、株式会社日比谷花壇を設立。現在、全国に約190店舗を展開。ウエディング装花、店舗及びオンラインショップでの個人/法人向けフラワーギフト、カジュアルフラワーの販売、お葬式サービス、緑を通じた暮らしの景観プロデュース、フラワーグラフィックサービス等を行っています。今後も花や緑の販売、装飾にとどまらず、暮らしの明日を彩り、豊かなものへと変えていく提案を続けていきます。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米軍がホルムズ海峡封鎖へ、イランは交渉に戻る見通し

ワールド

ロシア・ウクライナ復活祭停戦、発効数時間で双方が違

ワールド

米イラン協議決裂、核・ホルムズ海峡で溝埋まらず 停

ワールド

中国、台湾向け観光規制緩和など新措置 野党党首訪中
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    新しいアメリカンドリームは「国外移住」...5人に1人が海外を希望する時代
  • 2
    【銘柄】イラン情勢で「任天堂」が急落 不確実な相場で人気の優良株から売られる落とし穴
  • 3
    健康を守るはずのサプリが癌細胞を助ける? 思いがけない副作用に研究者が警鐘
  • 4
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 5
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 6
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 7
    中国が恐れる「経済ドミノ」
  • 8
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 9
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 10
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 8
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 9
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 10
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 10
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中