プレスリリース

ブランド20周年を迎える±0(プラスマイナスゼロ)から『電動ミル』が3月に一般発売

2023年02月09日(木)17時15分
プラマイゼロ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:上原 淳)は3月にデザイン性の高い『電動ミル』を発売、春の新生活需要やアウトドアシーンでの使用を見込んでいます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/345122/LL_img_345122_1.jpg
カラーは全3色

本体天面を押すと挽きたての塩やコショウが自動で出てくる便利な「電動ミル」。
押している間だけ稼働し、先端の調整つまみで粗さを自分好みに調節できます。
肉やパスタなどを調理しながら片手で味付けが簡単にできます。

スリムなボディと印象的なカラーで、キッチン周りがぱっと華やかに。
新生活を始めた方や新居祝いにもぴったりです。

摩擦熱の生じにくいセラミック刃を採用、風味や香りを保ちます。
1本単独での販売と2本セットをご用意。1本にはシリコンキャップ、2本セットにはスタンドが付属し保存時も衛生的で便利です。
フックにかけて使えるよう、本体に大きなリングを付けました。

お家使いはもちろん、バーベキューやキャンプに持っていけば、ちょっとリッチな食事時間を演出できそうです。


■2023年ブランド設立20周年
±0(プラスマイナスゼロ)は2003年に誕生した日本発の家電・雑貨ブランドで、今年はブランド設立20年を迎えます。
±0は「ちょうどいい」を表わす記号のようなものです。
20周年を記念し皆様の生活を豊かにする様々な商品を準備しております。
どうぞご期待ください。


【商品概要】
商品名 :電動ミル
税込売価 :1本3,300円、2本セット6,600円
カラー :ブラック/グリーン/ベージュ
発売予定時期:2月より限定店舗にてブラックを先行発売、一般発売は3月
外形寸法 :H195×W50×D37mm
電源 :単4形アルカリ乾電池4本(別売)
付属品 :1本にはシリコンキャップ、2本セットにはスタンドが付属
容量 :20ml
質量 :1本約185g(キャビン空時/電池除く)

・摩擦熱の生じにくいセラミック刃を採用、風味や香りを保ちます。
・調整つまみを時計回りに回すと挽き加減が細かく、反時計回りに回すと荒くなります。
・調整つまみを外してお手入れも可能


【会社概要】
社名 : プラマイゼロ株式会社(英字表記:PLUS MINUS ZERO CO.,LTD.)
代表者 : 代表取締役社長 上原 淳
本社 : 〒104-0031 東京都中央区京橋2-1-3 京橋トラストタワー 8F
設立 : 2003年9月1日
資本金 : 100,000,000円
主事業内容 : 家電・雑貨の企画、製造、販売
ホームページ: https://www.plusminuszero.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

中東紛争を注視、長期化なら物価と成長に影響とECB

ビジネス

S&P、ソフトバンクGの格付け見通し引き下げ オー

ビジネス

午後3時のドルは157円前半で底堅い、イラン情勢と

ビジネス

パラマウントによるWBD買収、米FCCは承認の公算
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医師が語る心優先の健康法
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 4
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 5
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 6
    人気の女性インフルエンサー、「直視できない」すご…
  • 7
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 8
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 9
    ドバイの空港・ホテルに被害 イランが湾岸諸国に報…
  • 10
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 7
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 8
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 9
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作…
  • 10
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中