プレスリリース

2歳から遊べるボードゲーム『しゃかしゃかみっけ』 「CAMPFIRE」にて量販化プロジェクトを開始

2022年11月08日(火)11時00分
With Token(代表者:上條 飛鳥)は、2022年10月29日(土)、10月30日(日)に東京ビッグサイトで開催された"ゲームマーケット2022秋"にて、2歳から遊べるボードゲーム『しゃかしゃかみっけ』を初頒布しました。用意していた50個の予約分の抽選倍率は約2倍に上がり、完売しました。
2022年10月29日(土)から12月31日(土)まで、クラウドファンディングのプラットフォーム「CAMPFIRE」で『しゃかしゃかみっけ』の量販化プロジェクトを実施しています。5日間で目標金額を達成し、現在はストレッチゴール(追加の目標)に向けて乳幼児の親を中心に、既に50人以上の支援を集めています。
また、量販化に向けた体制構築を進めており、2023年12月上旬より順次製品の発送ができるようにプロジェクトを推進しています。
CAMPFIREのクラウドファンディングサイト: https://camp-fire.jp/projects/view/634947

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/333692/LL_img_333692_1.jpg
商品全体1

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/333692/LL_img_333692_2.jpg
手元の様子1

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/333692/LL_img_333692_3.jpg
遊んでいる様子1

■2歳から遊べるボードゲーム『しゃかしゃかみっけ』概要
しゃかしゃかみっけの遊び方は3ステップ:
(1) カードをめくる
(2) ボールをしゃかしゃかと振る
(3) カードに出た絵と同じ絵柄の木のコマを見つける
以上を砂時計が終わるまで繰り返し、★をたくさん集められるかチャレンジするゲームです。
遊び方の概要は以下URLの漫画(絵:トモシオミヤコ様)をご確認ください。
参照: https://twitter.com/withtoken_tw/status/1588026148600287232/photo/4

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/333692/LL_img_333692_18.jpg
遊び方は3ステップ

知育や認知症予防にも効果が期待できると考えている「しゃかしゃかみっけ」では、『2歳から遊べる』を謳っている通り、安全面に大きく配慮しています。初頒布であった50個の制作段階から食品衛生法の検査を受け、一定水準以上であることを確認済となっています。
また、子どもの目をひき、目と音で楽しめるように、かつインテリアにもできそうなデザインを目指しています。探す時の音も軽快なしゃかしゃか音になるように、中身のトークンはすべて木製にこだわって揃えています。
更に、脳に刺激を与えて発想力を高めるために、カードにはあえてものの名前を記載していません。また、ボールを振って探すという体験を通して、空間認識力や考える力を育み、脳を刺激する一助になればと考えています。
しゃかしゃかみっけの公式サイト: https://withtoken.net/home/?p=1


■商品・サービスの仕様
商品・サービス名: しゃかしゃかみっけ
発売・運用開始日: 2022年12月31日(土)までクラウドファンディングで
先行予約を行い、2023年12月上旬より順次発送予定
価格 : 5,500円(税込)
開発・販売 : With Token
URL : https://camp-fire.jp/projects/view/634947


■会社概要
With Token
代表者 : 上條 飛鳥
ホームページ: https://withtoken.net/home/?p=1
Twitter : https://twitter.com/withtoken_tw


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中東で航空の混乱深まる、数千便に影響 主要空港閉鎖

ワールド

再送イランに2日目の空爆、トランプ氏は反撃に警告 

ワールド

イランが湾岸諸国に報復攻撃、民間インフラも対象 複

ワールド

OPECプラス、増産拡大検討へ イラン攻撃で石油輸
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 2
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 3
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 4
    「努力が未来を重くするなら、壊せばいい」──YOSHIKI…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「一人旅が危険な国」ランキン…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 8
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 9
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 10
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 8
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 9
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 10
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中