プレスリリース

空き家整理のケイアクティング、5月10日に東大和市でご自宅丸ごと(トラック4台分)の遺品整理を行いました

2022年05月18日(水)11時00分
遺品整理、空き家整理、生前整理などを行うケイアクティング(所在地:東京都武蔵村山市)は、2022年5月10日に東大和市の公団団地でのトラック4台分の遺品整理を行いました。
間取りは3DKの物件になり、物量が多く、自身では対応が難しくなりご依頼になりました。
又、業者に頼むにあたり、お客様ご自身の不用な物も一緒に回収をご希望でした。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/310135/LL_img_310135_1.jpg
ビフォー
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/310135/LL_img_310135_3.jpg
アフター

搬出に解体が必要な婚礼タンスやBROTHER製の足踏みミシンなど、重量が有り処理困難な物や生ごみや液体ごみも、残ってしまっており、49日前という事もあり、自身では対応が難しくご相談をいただきました。

ケイアクティングでは、ご自宅丸ごとの遺品整理では、積極的な買取を行い費用の削減とお客様と故人様の思いを繋ぐ、資源リサイクルに努めておりますので、安心してご依頼いただけます。

ケイアクティングの遺品整理を行う場合には、必ずご近所様へのご挨拶や作業の説明なども行っております。
昨今の悪質な遺品整理業者による、様々な問題が背景にあり、今回のお客様も業者選定には大変ご苦労されておりました。

作業開始日以前からの挨拶周りや今回は集合住宅という事で、敷地内に管理事務所の許可を取る必要が有ったので、こちらもすべて当店で行い、作業に当たりました。

作業後には、お客様にもお願いされていた貴重品も探すことが出来、大変喜んでいただきました。


■ケイアクティングの提供サービス
<サービス内容>
遺品整理・生前整理/不用品回収・処分/空き家の片付け/退去の際の不用品処分/各種代行作業/ご自宅のリフォーム/ご自宅解体/定期回収/不動産買取/車、バイク買取 など

<対象地域>
東京都下(立川市/武蔵村山市/東大和市/小平市/国立市/府中市/調布市/瑞穂町/東村山市/東久留米市/昭島市/日野市/八王子市/羽村市/清瀬市/西東京市/武蔵野市/青梅市/小金井市/国分寺市/福生市/狛江市/あきる野市など)

埼玉県(所沢市/入間市/日高市/飯能市)

※その他東京都23区も対応可能です。

<参考料金>
https://k-acting46.com/rates/

<サイトURL>
https://k-acting46.com/

遺品整理などで、空き家になってしまったご自宅の整理でお困りなら、ケイアクティングにお任せください。ご自宅の遺品の整理から、不動産買取までワンストップでの対応をいたしておりますので、幅広いご対応が可能です。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

カナダ中銀、金利据え置き 原油高受けたインフレ圧力

ワールド

トランプ氏訪中、中国が延期で合意 早期に再調整=ホ

ワールド

NATO、ホルムズ海峡再開を協議 ルッテ事務総長「

ワールド

IAEA、イラン中部の新ウラン濃縮施設の状況把握せ
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が発生し既に死者も、感染源は「ナイトクラブ」
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポリ」が中東へ
  • 4
    モジタバの最高指導者就任は国民への「最大の侮辱」.…
  • 5
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 6
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する…
  • 7
    ガソリン価格はどこまで上がるのか? 専門家が語る…
  • 8
    観客が撮影...ティモシー・シャラメが「アカデミー賞…
  • 9
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったの…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製をモデルにした米国製ドローンを投入
  • 3
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が発生し既に死者も、感染源は「ナイトクラブ」
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 6
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 9
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在…
  • 10
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中