パックン
コラムニスト、タレント
パトリック・ハーラン(Patrick Harlan)/1970年11月14日生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組「ジャスト」、「英語でしゃべらナイト」(NHK)で一躍有名に。「世界番付」(日本テレビ)、「未来世紀ジパング」(テレビ東京)などにレギュラー出演。教育、情報番組などに出演中。2012年から東京工業大学非常勤講師に就任し「コミュニケーションと国際関係」を教えている。その講義をまとめた『ツカむ!話術』(角川新書)のほか、著書多数。近著に『パックン式 お金の育て方』(朝日新聞出版)。
命の危機下で国務長官より優先された「トランプ側近」ナタリー(35)のお仕事内容は?【風刺画で読む超大国アメリカ】
ホルムズ海峡が詰まり、米空母のトイレも詰まる…9カ月間の悲惨な海上生活の元凶は【風刺画で読み解くアメリカ】
1日502回の虚偽発言…嘘すぎて生中継も拒否されたトランプは山火事より煙たい【風刺画で読み解くアメリカ】
キング牧師の夢、トランプという悪夢【風刺画で読み解くアメリカ】
イランに3000億ドル支払うのに、トランプの目標達成項目はゼロ? イラン戦争【風刺画で読み解くアメリカ】
もう80歳のトランプは国立公園の入園パスにまで顔を載せたい【風刺画で読み解くアメリカ】
右腕弁護士が愛を誓い長官に大出世……トランプが操る愛と報復のアメリカ司法省【風刺画で読み解くアメリカ】
トランプが訴えた相手はトランプ自身! 世にも珍しい自分相手の裁判、その行方は【風刺画で読み解くアメリカ】
ローマ教皇も巻き込み事故……トランプの「全能神」気取りは何だったのか【風刺画で読み解くアメリカ】
まるで男子中学生!NATOにフラれたトランプの精一杯の強気発言【風刺画で読み解くアメリカ】
「移民狩り」抗議で荒れるLAに軍投入...全てはトランプの「演出」?【風刺画で読み解くアメリカ】
1000万人以上が医療保険を失う...トランプの「大きくて美しい」減税法案のツケとは【風刺画で読み解くアメリカ】
【初歩解説】結局、トランプの狙いは?子供にも分かる「関税・貿易」の基本から見えてくること
「103万円の壁」見直しではなく「壁なし税制」を...金持ち優遇をなくす「3つの方法」
トランプ氏が米ドルの「ライバル」である仮想通貨を推進してアメリカの「特権」を捨てる理由
「ハリスがバイデンにクーデター」「ライオンのトレカ」...トランプ関連の騒動、いくつ知ってる?
トランプを再び米大統領にするのは選挙戦を撤退したはずのケネディ?
トランプがバイデンに与えてしまった「必殺技」...最高裁判決で無限の権力を手中に?
討論会惨敗の米民主党がここから「仮病」で大統領選に勝つ方法
謎のステルス増税「森林税」がやっぱり道理に合わない理由
新生活の門出にパックンが贈る「ビーカーの尿、バイアグラ、厚切りジェイソン」の教訓
日本で「外国人を見た目で判断する」ことの弊害が噴出中
政治とカネの問題は「ふるさと納税」式に解決しよう!(パックン)
新着記事
動画
【中間選挙後の米経済の行方】トランプの経済運営を加谷珪一氏と検証/関税で国内産業・雇用は守られたか/米株高はAI企業頼み/ウォルマート業績不振は悪い予兆/敗北で日本への圧力増/スタグフレーションの懸念
【日本は“狭間国家の地政学”で生き残れ】米中ロと付き合う戦略を廣瀬教授が解説/ロシアは北方領土交渉する気ゼロ/突破口はロシア憲法?/プーチンに謝罪させた唯一の国の知恵/フィンランドの“包括的安全保障”