パックン
コラムニスト、タレント
パトリック・ハーラン(Patrick Harlan)/1970年11月14日生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組「ジャスト」、「英語でしゃべらナイト」(NHK)で一躍有名に。「世界番付」(日本テレビ)、「未来世紀ジパング」(テレビ東京)などにレギュラー出演。教育、情報番組などに出演中。2012年から東京工業大学非常勤講師に就任し「コミュニケーションと国際関係」を教えている。その講義をまとめた『ツカむ!話術』(角川新書)のほか、著書多数。近著に『パックン式 お金の育て方』(朝日新聞出版)。
米兵殺害に懸賞金を払ったロシアに「何もしない」トランプ(パックン)
正義と公正が叫ばれる時代に、バー司法長官が倒したい「正義の女神」像(パックン)
黒人差別抗議デモでNASCARは「南軍旗」を禁止したのに(パックン)
久しぶりのトランプ選挙「醜会」で分かったこと
トランプ大統領は「政府の番犬」監察官が邪魔だった?(パックン)
Black Lives Matter、日本人が知らないデモ拡大の4つの要因
コロナ禍で制約を受けるアメリカの日常は、黒人にとっての日常(パックン)
検察庁法改正案を強行採決する前に、3つの疑問に答えて!
コロナ対策を拒否するトランプ支持者は現代の恐竜?(パックン)
日本のコロナ対策は独特だけど、僕は希望を持ちたい(パックン)
もし戦時の米大統領がトランプのように振る舞ったら......(パックン)
新型コロナのデマ情報を広めるトランプ、それをただす勇者ファウチ(パックン)
「中国ウイルス」作戦を思いついたトランプ大統領は天才?!
新型コロナ対策でも「真実」を見ようとしないトランプ(パックン)
酔ってもいない司法長官に、なぜかトランプは美しく見えている(パックン)
野村元監督に敬意を表し、トランプ弾劾を野球にたとえてみると
トランプに無罪評決を下した弾劾裁判のトンデモ論法(パックン)
イラン司令官が「差し迫った脅威」というトランプのウソ(パックン)
オリンピックイヤーの今年、日本は世界のリーダーでいられるか?
世界が前澤友作に注目するのは、バツグンに「面白いお金持ち」だから
オバマからトランプへ、米政治の「退化論」(パックン)
大統領が慰める相手は銃乱射の被害者、じゃなくてサウジアラビア⁉(パックン)
ローマ教皇「日本は難民を受け入れて」発言が大炎上したけど
キャリア情報
新着記事
動画
【中道の合流失敗&訪中の真相】伊佐進一議員が語る内幕「中道は“肉離れ”」「現状では存続不能」/“大公明党”の可能性?/中国側は「“度”を測ってきた」/突きつけられた日中正常化の条件/中国に現地で反論
【プーチンの新たな戦争は”短期侵略”か】ジャーナリスト・田中孝幸が中東・ウクライナを地政学で解剖/イスラエルの守りにくさ/イランの地域覇権/次の火種はバルト三国/最大のリスクは「時間」【地政学入門】