プレスリリース

人間工学に基づいて製作したネックピローのプロジェクトをCAMPFIREにて3/14に開始!移動を快適にする360°サポート

2025年03月24日(月)16時45分
物流事業を行う株式会社フリーダム(所在地:福岡県福岡市東区多の津1丁目14番1号 FRCビル610号室、代表取締役:萩原 智幸)は、新しい睡眠体験ができるネックピローのプロジェクトを2025年3月14日(金)にCAMPFIREにて開始しました。

「ネックピロー」クラウドファンディングサイト
https://camp-fire.jp/projects/813583

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/430547/LL_img_430547_1.jpg
これ、ネックピロー

■開発背景
この商品の開発背景には、現代の移動中における快適さを追求するニーズがあります。長時間の移動や旅行時に、特に首や肩のコリが問題になることが多いため、これを解決するために人間工学に基づいた設計が採用されました。低反発素材を使い、360°首と肩を包み込むことで、極上のフィット感を実現し、旅先でも快適に眠ることができるようにしています。また、軽量でコンパクトに収納できる点も、持ち運びやすさを重視した設計です。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/430547/LL_img_430547_2.jpg
首・肩のコリから解放

■特徴
睡眠方法を革新するデザイナーブランドが、人間工学に基づいて製作いたしました。新たな常識は移動=快眠です。低反発素材が360°首と肩を包み込み、極上のフィット感で首のコリも解消します。丈夫な素材なのに235gと軽量で、コンパクトに収納可能。旅のおともの新定番になること間違いなしです。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/430547/LL_img_430547_3.jpg
パッと取り出し、すぐに使える!
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/430547/LL_img_430547_4.jpg
首の痛みから解放

■プロジェクト概要
プロジェクト名: 「移動=快適」が新常識に。
人間工学に基づく360°サポートで、新しい睡眠体験を
期間 : 2025年3月14日(金)~2025年5月1日(木)
URL : https://camp-fire.jp/projects/813583

<製品概要>
商品名 :移動=快適!360°サポートネックピロー
種類 :ベーシック、エコ、リミテッドエディション [デザイン別]
内容 :ネックピロー×1個、収納ケース×1個
サイズ :約 縦300mm×横250mm
カラー :グレー、ネイビー、ブラック、ピンク
素材 :メモリーフォーム、ポリエステル、ナイロン
販売場所:CAMPFIRE、オンラインショップ


■会社概要
商号 : 株式会社フリーダム
代表者 : 代表取締役 萩原 智幸
所在地 : 〒813-0034 福岡県福岡市東区多の津1丁目14番1号 FRCビル610号室
設立 : 2016年12月
事業内容: 物流(EC発送代行)
資本金 : 100万円
URL : https://www.freedom-f.jp/


【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社フリーダム
TEL : 092-292-5745
お問い合わせフォーム: https://www.freedom-f.jp/contact.html


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン最高指導者ハメネイ師が空爆で死亡、86歳 米

ワールド

イラン最高指導者ハメネイ師死亡、国営メディア確認 

ワールド

ドバイで空港と代表的ホテルが被害、イランの攻撃で

ワールド

石油・ガスメジャーや商社、ホルムズ海峡経由の輸送停
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 2
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 3
    「努力が未来を重くするなら、壊せばいい」──YOSHIKIが語った創作と人生の覚悟
  • 4
    【クイズ】世界で最も「一人旅が危険な国」ランキン…
  • 5
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 6
    がん治療の限界を突破する「細菌兵器」は、がんを「…
  • 7
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 8
    トランプがイランを攻撃する日
  • 9
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 10
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 8
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 9
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 10
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中