プレスリリース

韓国ドラマ界で最も注目を集める俳優チョ・ビョンギュが初来日!「Cho Byeong Kyu "first fan meeting in Japan 2023"」2023年5月20日(土)東京・ニッショーホールにて開催決定!

2023年03月24日(金)18時00分
2023年5月20日(土)に東京・ニッショーホールで、今、韓国ドラマ界で最も注目を集める俳優の1人、チョ・ビョンギュによる初の日本ファンミーティング「Cho Byeong Kyu "first fan meeting in Japan 2023"」が開催されることが決定!

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/350182/LL_img_350182_1.jpg
チョ・ビョンギュ_ポスター

チョ・ビョンギュは、2015年に「恋するジェネレーション」でドラマビュー、2018年に韓国で放送され、現在日本のNetflixでも配信中の大ヒットドラマ「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」の出演をきっかけに認知度が高まり、2020年に出演したドラマ「ストーブリーグ」では2020 SBS演技大賞 男性新人演技賞を受賞するなど演技力の評価も高い俳優。また韓国OCNで2020年に放送され、現在Netflixで配信中の主演作「悪霊狩猟団: カウンターズ」は、OCNチャンネルのオリジナルドラマ史上最高視聴率を記録するなどヒット作に立て続けに出演。今、最も注目を集めている話題の俳優の1人だ。

次回作への期待も高まるチョ・ビョンギュによる初の日本ファンミーティングでは、今まで見せたことないチョ・ビョンギュの素顔が垣間見えるさまざまな企画を準備中。ドラマや映画など画面越しでしか会うことのできなかったチョ・ビョンギュに生で会える初の機会となる「Cho Byeong Kyu "first fan meeting in Japan 2023"」是非、会場で記憶に残る楽しい思い出を一緒に作ってほしい。


■公演情報
タイトル:Cho Byeong Kyu "first fan meeting in Japan 2023"
日時 :2023年5月20日(土)
1部 開演 14:00(開場13:00)
2部 開演 18:30(開場17:30)
会場 :ニッショーホール
東京都港区東新橋1-1-19 ヤクルト本社ビル
チケット:全席自由 11,000円(税込)

【一般発売受付】
受付期間:2023年3月27日(月)12:00~
https://ti-ma.jp/shop/event.php?ev_id=1678931331

チケットに関するお問い合わせ: timaticket@gmail.com

主催 :株式会社HK プロジェクト
主管/運営:株式会社JSLJAPAN
協力 :株式会社HB Entertainment


■チョ・ビョンギュプロフィール
1996年4月23日生まれ
チョ・ビョンギュ公式ホームページ
https://www.hbenter.com/artist/view#eyJwYWdlIjoxLCJhcnRpc3RTZXEiOiI5In0=
チョ・ビョンギュ公式Instagram
https://www.instagram.com/bk_arta/
チョ・ビョンギュ日本公式Twitter
https://twitter.com/chobyeongkyu_jp

主な出演作品
「恋するジェネレーション」 2015年
「SKYキャッスル~上流階級の妻たち~」 2018年
「彼はサイコメトラー」 2019年
「ストーブリーグ」 2020年
「悪霊狩猟団: カウンターズ」 2020年

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/350182/LL_img_350182_2.jpeg
チョ・ビョンギュ_アーティスト写真


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

FRB利下げ可能、AIによる生産性向上で物価下押し

ワールド

レバノンのキリスト教政党幹部死亡、イスラエル空爆で

ワールド

米BNYメロン、「トランプ口座」の財務代理機関に 

ワールド

米、ホルムズ海峡再開で最後通牒 イランは停戦提案を
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 3
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙の2大テーマでAI懸念を払拭できるか
  • 4
    トランプ、イランに合意期限「米東部時間6日午前10時…
  • 5
    地面にくねくねと伸びる「奇妙な筋」の正体は? 飛行…
  • 6
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 7
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 8
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 9
    イラン戦争は「ハルマゲドンの前兆」か? トランプ…
  • 10
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 8
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 9
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 10
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中