寄り付きの日経平均は続伸、ハイテク株軟調で小幅安に転じる
12月1日、寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比50円55銭高の3万3537円44銭と、続伸してスタートした。東証で2020年10月撮影(2023年 ロイター/Issei Kato)
[東京 1日 ロイター] -
寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比50円55銭高の3万3537円44銭と、続伸してスタートした。その後は小幅安に転じ、弱含みとなっている。前日の米市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が低下したことを嫌気して、半導体関連などハイテク銘柄が軟調で、指数の重しになっている。
個別では、東京エレクトロン、アドバンテスト、TDKが1%超安で軟調。指数寄与度の大きいファーストリテイリングは小幅高、ソフトバンクグループは小幅安となっている。主力のトヨタ自動車は小幅高、ソニーグループが小幅安で推移している。
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