筒井淳也

立命館大学産業社会学部教授
家族社会学、計量社会学、女性労働研究。1970年福岡県生まれ。一橋大学社会学部、同大学院社会学研究科、博士(社会学)。著書に『仕事と家族』(中公新書、2015年)、『結婚と家族のこれから』(光文社新書、2016年)など。編著に『計量社会学入門』(世界思想社、2015年)、『Stataで計量経済学入門』(ミネルヴァ書房、2011年)など。official site:筒井研究室

日本社会

出生力に関してモデルとなる自治体はあるか? 東海モデルと南九州モデル

2016.11.29
日本社会

自治体ごとの出生力の多様性:出生数・出生率のデータを細かく見てみる

2016.11.28
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軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

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