最新記事
映画

『リトル・ワンダーズ』トークショー付き試写会 5組10名様ご招待

PR

2024年9月10日(火)12時02分

©RILEY CAN YOU HEAR ME? LLC

<新星ウェストン・ラズーリ監督の長編デビュー作『リトル・ワンダーズ』のトークショー付き試写会に、読者5組10名様を招待します>

16mmフィルムでの撮影や美術を駆使したレトロフューチャーな世界観の作り込みと、キャラクターの愛くるしさで各国の映画祭をトリコにした『リトル・ワンダーズ』(10月25日公開)。

監督を務めたのは、カリフォルニア美術大学でグラフィックデザインなどを学んだ後に映画制作を始めたウェストン・ラズーリ。『グーニーズ』『スパイ・キッズ』『ロッタちゃん』を彷彿とさせる同作で長編デビューを果たした。


物語の主人公は、「不死身のワニ団」を結成した悪ガキ3人組アリス、ヘイゼル、ジョディ。ある日、ゲームをさせてもらう代わりにママの大好きなブルーベリーパイを焼こうとするが、材料の卵を謎の男に横取りされてしまう。

奪い返そうと男を追いかけた3人は、魔女率いる謎の集団「魔法の剣一味」に遭遇し、怪しい企みに巻き込まれる。森で出会った魔女の娘ペタルも仲間に加わり、悪い大人たちに立ち向かうが......。

10月1日(火)に開催される『リトル・ワンダーズ』のトークショー付き特別試写会へ、読者5組10名様をご招待します。

[監督・脚本・製作] ウェストン・ラズーリ
[出演]:リオ・ティプトン、チャールズ・ハルフォード、スカイラー・ピーターズ、フィービー・フェロ、ローレライ・モート、チャーリー・ストーバー
[配給]クロックワークス
[原題]RIDDLE OF FIRE|2023年|アメリカ|114分
[公式サイト]https://klockworx.com/littlewonders
[公式X]@klockworxasia

newsweekjp_20240907070351.jpg

©RILEY CAN YOU HEAR ME? LLC


ニューズウィーク日本版 『リトル・ワンダーズ』 トークショー付き試写会ご招待

【日時】10月1日(火)18:30開場/19:00開映
※映画上映後にトークショーがあります。登壇者は映画公式のSNSで発表予定。
【場所】:ユーロライブ(東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F)
【招待数】5組10名様
【応募締め切り】2024年9月22日(日)23:59
【応募条件】 CCCメディアハウス会員(登録無料)
※〈お申し込みはこちら〉からログインか新規登録し、応募フォームに進んでください。
【当選発表】 当選者の方には、2024年9月24日にCCCメディアハウスからメールにてご連絡させていただきます。


【注意事項】
●登録フォームにご記入不備のある場合は、当選権利の無効・取り消しとなる場合がございますのでご注意ください。
●抽選結果に関するお問い合わせにはお答えいたしかねます。
●ご応募は、日本国内在住の成人の方で、CCCメディアハウス会員の方限定となります。会員登録がお済みでない方は「ご応募はこちら」から会員登録のうえ、ご応募ください(登録無料)。
●本イベントご招待キャンペーンにご応募いただいた際は、当サイトの定める個人情報保護方針に同意いただいたものといたします。
●送信完了した応募内容の変更はできません。
●ご応募は1件のプレゼントに対して、おひとり様1回までとさせていただいております。2回目以降のご応募は受け付けられない設定となっております。
●会場までの交通費は、当選者のご負担となります。
●咳や発熱など、体調に不安がある場合はご来場をお控え下さい。
●開映後はご入場をお断りします。
●場内での撮影、録音機器の使用を固く禁止します。

問い合わせ先/CCCメディアハウス デジタルマーケティング部
webpresent@cccmh.co.jp



submit.png



ニューズウィーク日本版 ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
※画像をクリックすると
アマゾンに飛びます

2026年2月24号(2月17日発売)は「ウクライナ戦争4年 苦境のロシア」特集。帰還兵の暴力、止まらないインフレ。国民は疲弊し、プーチンの足元も揺らぐ

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら


あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

トランプ米大統領、代替関税率を10%から15%に引

ビジネス

エヌビディアやソフト大手の決算、AI相場の次の試金

ワールド

焦点:「氷雪経済」の成功例追え、中国がサービス投資

ワールド

焦点:米中間選挙へ、民主党がキリスト教保守層にもア
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 2
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官が掲げる「新しいスパイの戦い方」
  • 3
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 4
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 5
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 6
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 7
    ロシアに蔓延する「戦争疲れ」がプーチンの立場を揺…
  • 8
    「窓の外を見てください」パイロットも思わず呼びか…
  • 9
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 10
    揺れるシベリア...戦費の穴埋めは国民に? ロシア中…
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 5
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 6
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 7
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 8
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 9
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 10
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中