プレスリリース

高い修復率&見やすいUIの動画修復ソフトWondershare Repairit(ワンダーシェアーリペアリット)新登場!

2020年10月23日(金)11時00分
株式会社ワンダーシェアーソフトウェア
「旧・Wondershareビデオ修復」の修復率が大幅にUPしてリニューアル!

世界150か国以上で利用されるソフトウェアを手掛ける、株式会社ワンダーシェアーソフトウェア(東京都千代田区、代表:呉太兵)は、破損した動画ファイルの修復ソフトWondershare Repairit(ワンダーシェアーリペアリット)の販売を2020年10月23日(金)より開始いたしました。本製品は、旧・Wondershareビデオ修復をベースに、破損した動画ファイルの修復率が大幅に向上、また、UIデザインを一新し、さらにお使いいただきやすくなりました。



<Wondershare Repairit製品ページ>
https://recoverit.wondershare.jp/video-repair.html

【Wondershare Repairitの主な機能】

高い修復率

破損した動画ファイルの修復率が、旧・Wondershareビデオ修復に比べ大幅に向上しました。また、破損ファイルと同じデバイス、同じ形式で作成されたサンプルビデオをアップロードして動画を修復する「高度修復モード」も修復率が大幅にUP。これまでなら修復をあきらめていた破損度合いの大きい動画ファイルも「高度修復」モードなら修復できる確率が向上しました。





使いやすさを追求した新UI

わずか3ステップで動画修復が可能。また、形式の異なる複数の動画を同時に修復することも可能です。さらに、無料試用版でも破損した動画ファイル内からサムネイル表示、また、動画全体をプレビュー再生できるので、有料版のご購入前に、動画が修復できるのかご確認いただけるので安心です。





360度カメラで撮影した動画ファイル形式にも対応

アクションカメラの利用シーンの拡大に伴い、GoProやSamsung Gear360をはじめ、Insta 360の独自形式であるINSV形式にも対応するなど、複数の360度カメラのファイル形式に対応しています。



皆様のおかげで\Wondershare(ワンダーシェアー)は創業17周年を迎えました/

Wondershare Repairit永久ライセンスが今なら500円オフになる17周年アニバーサリーフェス開催中!
https://recoverit.wondershare.jp/buy/win-video-repair.html


【株式会社ワンダーシェアーソフトウェアについて】

2003年の会社設立以来Wondershare(ワンダーシェアー)は、様々なシーンで活躍する革新的かつ、実用性が高いマルチメディアソフトの開発に取り組んでいます。Wondershareの社名は「wonderful」(素晴らしい)を「share」(共有)するという自社のモットーを表しています。この志の下、「ソフトウェア=知恵」を世界と共有し、人々の毎日をより楽しく、便利で簡単にすることを目指し活動しています。
経験のないお客様でも簡単に使えるシンプルな操作画面でありながら、デジタル写真や、動画、オーディオなどを最先端技術を駆使して、お客様の創造性の可能性を広げるWondershareの製品は、現在に至るまで個人のユーザー様のみならず、世界中の法人、政府機関、学術機関などの幅広い分野でご利用いただいております。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
提供:PR TIMES

ニュース速報

ビジネス

第2四半期の豪CPI、約13年ぶりの高い伸び コア

ワールド

韓国、コロナ新規感染者が最多更新 第4波封じ込めに

ワールド

英競売クリスティーズ、香港拠点を4倍に拡張へ

ビジネス

中国メディア、投資家に冷静な対応呼び掛け 市場動揺

MAGAZINE

特集:モデルナの秘密

2021年8月 3日号(7/27発売)

コロナワクチンを高速開発したベンチャー企業モデルナの正体とmRNA治療薬の可能性

人気ランキング

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    チベットの溶ける氷河から、約1万5000年前の未知のウイルスが発見される

  • 3

    競泳界の「鉄の女」が水の上を歩く奇跡の一枚

  • 4

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 5

    毛玉のお化け、安楽死を逃れ生まれ変わる

  • 6

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 7

    ワクチンが怖い人にこそ読んでほしい──1年でワクチン…

  • 8

    【英国から見る東京五輪】タイムズ紙は開会式を「優…

  • 9

    肩こりや腰痛に悩む人がハマる大きな失敗 「姿勢をよ…

  • 10

    知らぬ間に進むペットのコロナ感染 感染者と同居の…

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 3

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女子ビーチハンド代表

  • 4

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 5

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 6

    「三国志」は日本人も中国人も大好き(でも決定的な…

  • 7

    チベットの溶ける氷河から、約1万5000年前の未知のウ…

  • 8

    東京五輪は始まる前から失敗していた

  • 9

    国際交流を奪われた悲しき五輪で角突き合わせる日本…

  • 10

    競泳界の「鉄の女」が水の上を歩く奇跡の一枚

  • 1

    1匹だけみにくい子猫、病気と思ったら「オオカミ」だった

  • 2

    加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙

  • 3

    20万円で売られた14歳日本人少女のその後 ──「中世にはたくさんの奴隷がいた」

  • 4

    「無駄に性的」罰金覚悟でビキニ拒否のノルウェー女…

  • 5

    「1日2個、カットしてスプーンで食べるだけ」 メンタル…

  • 6

    「寝はじめる姿勢」で目覚めが変わる 寝ても疲れが取…

  • 7

    人間のオモチャにされたイルカ死ぬ──野生動物に触る…

  • 8

    「競技用ショーツが短すぎて不適切」英パラ代表選手…

  • 9

    韓国で、日本製バイクの販売が伸びている理由

  • 10

    テスラ6月に発売した新型「モデルS」運転中に発火=所…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中