プレスリリース

「アクサダイレクトの終身医療」保険料改定を実施 ~疾病への懸念・保障見直しニーズに平均25.1%の引下げでお応え~

2020年10月23日(金)15時02分
アクサダイレクト生命

アクサダイレクト生命保険株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:住谷貢)は、2020年11月2日(月)に「アクサダイレクトの終身医療」(正式名称:終身医療保険(無解約返戻金型))の保険料改定を行いますのでお知らせいたします。なお保障内容に変更はございません。

今回、以下の主契約および特約について料率変更を行い、保険料は平均25.1%の引下げ*となります。保障内容はそのままに保険料はこれまで以上にお手頃となるため、昨今の世情をふまえより高まってきている疾病への懸念や、ご自身・家族の保障についての見直しニーズに、より合理的にお応えできる商品となっています。
<料率変更の対象となる主契約および特約>
・主契約(I型(入院・手術を保障)、II型(入院のみを保障)ともに)
・3大疾病保険料払込免除特約
・入院時一時金給付特約(15)
・通院支援特約(退院時給付型)

■「アクサダイレクトの終身医療」新旧の月額保険料例
I型(入院・手術を保障)、先進医療特約・3大疾病保険料払込免除特約を付加、
入院給付金日額5,000円、保険期間・保険料払込期間:終身

各契約年齢の保険料は、11月2日(月)以降、以下Webサイトの「アクサダイレクトの終身医療」ページからご覧ください。
また詳しい保障内容も同ページをご覧ください。
https://www.axa-direct-life.co.jp/products/medical/index.html

なお、保険料改定前の「アクサダイレクトの終身医療」のお申込みは、2020年11月1日(日)の終日、販売を停止させていただきます。
* 料率変更を行う全保障(主契約はI型を選択)を選択した以下条件にて、2020 年11 月2 日以降の改定後保険料で計算した場合の保険料の平均引下げ率。
(保険料算出条件:I型(入院・手術を保障)、3 大疾病保険料払込免除特約・入院時一時金給付特約(15)・通院支援特約(退院時給付型)を付加、入院給付金日額5,000 円、保険期間・保険料払込期間:終身)
なお、一部の契約内容では保険料が引上げになる場合があります。

アクサダイレクト生命について
アクサダイレクト生命は、2008 年4 月より営業を開始した日本初のインターネット専業生命保険会社です。アクサ・ホールディングス・ジャパン株式会社のダイレクトビジネスを担う生命保険会社として、アクサ生命、アクサ損害保険と相互に連携し、シンプルで合理的かつ手頃な保険商品、デジタル技術を活用した便利で革新的なサービスをご提供しています。お客さまがいつでもどこでも安心してご契約いただけるよう、様々なタッチポイントで保険選びをサポートしています。
AXA グループについて
AXA は世界57 ヶ国で16 万人の従業員を擁し、1 億800 万人のお客さまにサービスを提供する、保険および資産運用分野の世界的なリーディングカンパニーです。国際会計基準に基づく2019 年度通期の売上は1,035 億ユーロ、アンダーライング・アーニングスは65 億ユーロ、2019 年12 月31 日時点における運用資産総額は9,690 億ユーロにのぼります。AXA はユーロネクスト・パリのコンパートメントA に上場しており、AXA の米国預託株式はOTC QX プラットフォームで取引され、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)やFTSE4GOOD などの国際的な主要SRI インデックスの構成銘柄として採用されています。また、国連環境計画・金融イニシアチブ(UNEP FI)による「持続可能な保険原則」および「責任投資原則」に署名しています。
*上記の AXA グループ数値は2019 年度のもの
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